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エスニック

最終更新日 2021年6月22日

研究業績

学位論文
研究論文等(査読あり)(最終更新日 2021年6月11日)
総説、学会発表、その他(最終更新日 2021年6月22日)
著書等(最終更新日 2020年4月20日)
受賞(最終更新日 2018年4月4日)
所属学会等
学会等委員会活動(最終更新日 2021年4月20日)
リンク


エスニック学位論文

・詳細な時空間データを用いた活動交通シミュレーションに関する研究〜高齢者の生活活動と交通行動に着目して〜, 東京大学大学院工学系研究科都市工学専攻博士課程, 2000.3. [概要PDF, 1,236KB]

・活動日誌調査を用いた高齢者の交通行動分析, 東京大学大学院工学系研究科都市工学専攻修士課程, 1997.3.

・生活道路における交通挙動に関する研究−歩行者、自転車の通行位置について−, 東京大学工学部都市工学科, 1995.3.


エスニック研究論文等(査読あり)

・Dobashi, Y. and N. Ohmori (2021) Examining the Effectiveness of Public Involvement from the Beginning Stage of Railway Projects to Improve Accessibility in Japan - Based on a Satisfaction Survey on Accessibility Achieved in Three Best Practices from the 1990s to the 2010s-, Studies in Health Technology and Informatics, Volume 282(Universal Design 2021: From Special to Mainstream Solutions), pp.387-401. doi:10.3233/shti210413, 2021.6.

・高草木祥, 大森宣暁, 長田哲平:親と子の移動・送迎に着目した子育て世帯のアクセシビリティに関する研究, 土木学会論文集D3, Vol.76, No.5, pp.I_909-I_917, 2021.4.

・我妻智世, 長田哲平, 大森宣暁, 古池弘隆:複数地点の受動赤外線自動計測器を用いた中心市街地における歩行者・自転車通行量の変動に関する研究, 交通工学論文集, Vol.7, No.2(特集号B), pp.B_31-B_40, 2021.4.

・服部直樹, 大森宣暁, 長田哲平:心理的リアクタンスに着目した自転車安全利用に関する情報提供の効果検証:高校生・大学生を対象として, 交通工学論文集, Vol.7, No.2(特集号A), pp.A_60-A_67, 2021.2.

・土橋喜人, 大森宣暁:交通バリアフリーの取り組みに関するプロジェクト間のPDCAおよび障害当事者運動と市民参加の影響, 実践政策学, Vol.6, No.2, pp.279-290, 2020.12.

・Dobashi, Y. and N. Ohmori (2020) Progress of Accessibility in Transportation in Japan Over the Last Three Decades: An Observation Through Three Case Studies, Transportation Research Circular, Issue E-C262, pp.23-36, 2020.4.

・永井徹, 田部井優也, 長田哲平, 大森宣暁, 新吉高:次世代公共交通導入における3DVR都市交通流モデリングシステムの開発, 土木学会論文集F3, Vol.75, No.2, pp.I_48-I_56, 2020.4.

・永井徹, 田部井優也, 渡邊浩大, 長田哲平, 大森宣暁, 新吉高:軌道系交通との接触事故防止を目的とした3DVRコンテンツの効果に関する研究, 交通工学論文集, Vol.6, No.4(特集号A), pp.A_14-A_21, 2020.4.

・土橋喜人, 鈴木克典, 大森宣暁:公共交通機関の優先席の実効性に関する考察―札幌市営地下鉄の専用席と関東圏地下鉄の優先席の比較調査より―, 福祉のまちづくり研究, Vol.22, No.1, pp.1-12, 2020.3.

・田部井優也, 長田哲平, 大森宣暁:大規模小売店舗の駐車場出入口の構造が交通事故や交通流に与える影響に関する分析, 交通工学論文集, Vol.6, No.2(特集号A), pp.A_260-A_269, 2020.2.

・齋藤輝, 長田哲平, 大森宣暁:宇都宮市の中心市街地における端末物流の実態及び特性, 日本物流学会誌, Vol.27, pp.83-90, 2019.6.

・菅野健, 大森宣暁, 長田哲平:大学生の余暇活動と主観的幸福感, 土木学会論文集D3, Vol.74, No.5, pp.I_809-I_816, 2018.12.

・田部井優也, 長田哲平, 大森宣暁:大規模小売店舗の立地に係る交通流動予測の運用課題に関する研究, 土木学会論文集D3, Vol.74, No.5, pp.I_537-I_546, 2018.12.

・大森宣暁, 岡安理夏, 長田哲平, 青野貞康:子ども乗せ自転車利用環境改善のための情報提供および安全教育の効果に関する研究-態度・行動変容理論に基づく評価-, 都市計画論文集, Vol.53, No.3, pp.1420-1426, 2018.10.

・Dobashi, Y. and N. Ohmori (2018) Re-examining the creativity of universal design initiatives in public spaces in Japan, Transforming our World Through Design, Diversity and Education, Proceedings of Universal Design and Higher Education in Transformation Congress 2018 (UDHEIT2018), pp.279-289, 2018.10.

・永井徹, 田部井優也, 長田哲平, 渡邊浩大, 大森宣暁, 新吉高:次世代公共交通導入における3DVRコンテンツの開発, 土木学会論文集F3, Vol.73, No.2, pp.II_7-II_16, 2018.3.

・長田哲平, 加納壮貴, 大森宣暁, 古池弘隆:中心市街地における受動赤外線型自動計測器を用いた歩行者通行量の分析, 交通工学論文集, Vol.4, No.1(特集号B), pp.B_38-B_45, 2018.2.

・田部井優也, 長田哲平, 大森宣暁:方向別来台数の算出手法に着目した大規模小売店舗の交通アセスメントに関する研究, 交通工学論文集, Vol.4, No.1(特集号A), pp.A_97-A_105, 2018.2.

・松本隼宜, 長田哲平, 大森宣暁:新規バス路線沿線居住者を対象とした健康意識に働きかけるモビリティ・マネジメントの効果分析, 土木学会論文集D3, Vol.73, No.5, pp.I_1191-I_1199, 2017.12.

・古倉宗治, 大森宣暁, 佐藤利明, 吉川泰生:自転車のルール遵守意識と教育啓発内容の有効性, 土木学会論文集D3, Vol.73, No.5, pp.I_693-I_703, 2017.12.

・森本瑛士, 大森宣暁, 菅野健, 長田哲平:若者の余暇活動の実態と意識-地方都市への地域定着を視野に入れて-, 土木学会論文集D3, Vol.73, No.5, pp.I_537-I_547, 2017.12.

・浅野周平, 大森宣暁, 長田哲平:個人の店舗選択行動を考慮した買い物アクセシビリティに関する研究, 土木学会論文集D3, Vol.73, No.5, pp.I_291-I_299, 2017.12.

・有賀敏典, 青野貞康, 大森宣暁:保育所を利用する共働き世帯のスケジュール制約と実行動―東京都市圏と宇都宮都市圏での調査から―, 都市計画論文集, Vol.52, No.3, pp.863-870, 2017.11.

・近藤雄太, 大森宣暁, 長田哲平:出張者の自由時間における活動・消費行動の特性―北関東3都市への出張をケーススタディとして―, 都市計画論文集, Vol.52, No.3, pp.856-862, 2017.11.

・Ariga, T., S. Aono and N. Ohmori (2017) Development of Household Activity Travel Simulator for Childcare: "Activity Rescheduler with Interactive Generation of Alternative Travel Opportunities (ARIGATO)", Proceedings of the 15th International Conference on Computers in Urban Planning and Urban Management, 2017.7.

・Rahman, M.M. and N. Ohmori (2017) Barrier-Free Accessible Environment and Kamlapur Railway Station - Require to More Sustainable, International Journal of Architecture, Arts and Applications, Vol.3, No.2, pp.21-30, 2017.5.

・田部井優也, 長田哲平, 大森宣暁:電停利用者による道路横断を考慮した軌道系交通導入後の交通流の変化に関する研究, 交通工学論文集, Vol.3, No.2(特集号A), pp.A_255-A_262, 2017.2.

・森千鶴, 長田哲平, 大森宣暁, 森本章倫:宇都宮市LRT導入計画の市民PRにおけるARの効果に関する研究, 土木学会論文集D3, Vol.72, No.5, pp.I_261-I_268, 2016.

・川村竜之介, 谷口綾子, 大森宣暁, 谷口守:公共交通車内における協力行動と規範に関する国際比較, 土木学会論文集D3, Vol.71, No.5, pp.I_511-I_521, 2015.

・永井徹, 加藤淳, 北村忠明, 奥出真理子, 長田哲平, 大森宣暁:車載カメラ映像を用いた駐車場空きスペース案内システムの開発, ITSシンポジウム論文集, CD-ROM, 2015.

・近藤雄太, 大森宣暁, 長田哲平:ライフスタイルの決定要因が居住地・勤務地の選択意向に及ぼす影響, 都市計画論文集, Vol.50, No.3, pp.768-773, 2015.

・Ohmori, N. (2015) Mitigating barriers against accessible cities and transportation, for child-rearing households, IATSS Research, Vol.38, Issue.2, pp.116-124.

・谷口綾子, 大森宣暁:ベビーカー利用者の移動時幸福感の規定因に関する国際比較―周囲の支援は必要?, 土木学会論文集D3, Vol.71, No.1, pp.1-10, 2015.

・山崎敦広, 高見淳史, 力石真, 大森宣暁, 原田昇:居住のメリット・デメリットの提示に着目した居住集約化誘導方策に関する基礎的研究−SP調査に基づく個人の居住地選好の分析−, 都市計画論文集, Vol.50, No.1, pp.20-27, 2015.

・藤垣洋平, 高見淳史, 大森宣暁, 原田昇:高利便性乗合タクシーサービスの均衡分析と収益最大化手法, 交通工学論文集, Vol.1, No.2(特集号), pp.A_133-A_141, 2015.

・Troncoso Parady, G., M. Chikaraishi, K. Takami, N. Ohmori and N. Harata (2015) On the effect of the built environment and preferences on non-work travel: Evidence from Japan, European Journal of Transport and Infrastructure Research, Vol.15, Issue.1, pp.51-65.

・Rahman, M.M. and N. Ohmori (2014) Barrier-Free Design for Unhindered Access for Pedestrian and Public Transportation: A Case Study on Dhaka City, Journal of Modern Science and Technology, Vol.2, No.2, pp.19-35.

・藤垣洋平, 高見淳史, 大森宣暁, 原田昇:大都市郊外の住宅団地を対象とした高利便性の定額制乗合タクシーの成立可能性に関する分析―岐阜県多治見市の住宅団地におけるケーススタディ―, 都市計画論文集, Vol.49, No.3, pp.369-374, 2014.

・小川倫, 高見淳史, 大森宣暁, 原田昇:自転車と左折自動車の交錯を考慮した交差点整備方式の評価−マルチエージェント・シミュレーションを用いて−, 第34回交通工学研究発表会論文集, pp.531-536, 2014.

・Jana, A., N. Harata, K. Takami and N. Ohmori (2014) Exploring the role of social interactions and supports in overcoming accessibility barriers while undertaking health tours in India, Social Work in Public Health, Vol.29, pp.350-367.

・Chen, B-W., K. Takami, N. Ohmori and N. Harata (2013) Household Car and Motorcycle Ownership and Transaction Behavior through a Life-Course Approach: A Case in Taipei City, Journal of the Eastern Asia Society for Transportation Studies, Vol.10, pp.567-585.

・青野貞康, 大森宣暁:車いす利用者の実空間とサイバー空間における生活活動の実態に関する研究―日常的な買物および私的コミュニケーションに着目して―, 都市計画論文集, Vol.48, pp.423-428, 2013.

・伊藤香織, 青野貞康, 大森宣暁:首都圏における震災時帰宅立ち寄り行動の実証研究―東日本大震災に関するwebアンケート調査に基づく分析―, 都市計画論文集, Vol.48, pp.873-878, 2013.

・小林杏奈, 大森宣暁, 高見淳史, 原田昇:公共交通車内における迷惑行為と移動の幸福感の国際比較, 第33回交通工学研究発表会論文集, pp.451-458, 2013.

・Seo, S.-E., N. Ohmori and N. Harata (2013) Effects of Household Structure and Accessibility on Travel, Transportation, Vol.40, Issue 4, pp.847-865.

・藤垣洋平, 高見淳史, 大森宣暁, 原田昇:送迎バスとの代替性に着目した商業施設協力型路線バスの成立可能性に関する分析―埼玉県三郷市を中心的な事例として―, 都市計画論文集, Vol.47, 2012.

・山崎敦広, 高見淳史, 大森宣暁, 原田昇:個人のライフスタイルと将来居住地選好に関する基礎的研究, 都市計画論文集, Vol.47, 2012.

・大森宣暁, 谷口綾子, 真鍋陸太郎, 寺内義典, 青野貞康:子育て中の女性の外出行動とバリアに対する意識に関する研究-首都圏在住の乳幼児を持つ母親を対象として-, 都市計画論文集, Vol.46, No.3, pp.259-264, 2011.

・Ohmori, N., N. Harata, Y. Sugitani and N. Kunimoto (2011) Travel Behavior of University Students on Rainy Days: A Preliminary Study on International Comparison between East Asian Countries, Journal of the Eastern Asia Society for Transportation Studies, Vol.9, pp.483-498.

・有賀敏典, 松橋啓介, 青野貞康, 大森宣暁:交通手段転換と勤務時間帯の変更を同時に考慮したモビリティ・マネジメント, 土木学会論文集D3, Vol.67, No.5, pp.I_1157-I_1164, 2011.

・Omatsu, T., N. Ohmori, K. Okamura, S. Matsumoto, Y. Kumagai and N. Harata (2011) Evaluation of a Safety System Using ITS Technologies for Streetcar Stops without Safety Barriers, International Journal of Intelligent Transportation Systems Research, Vol.9, No.3, pp.93-100.

・有賀敏典, 青野貞康, 大森宣暁, 原田昇:Webベースの活動交通シミュレーターを用いた時差勤務制度に対する意向分析, 交通工学, Vol.46, NO.4, pp.46-55, 2011.

・大野夏海, 大森宣暁, 高見淳史, 原田昇:移動時間の使い方の日韓比較〜東京とソウルの学生の鉄道利用に着目して〜, 第31回交通工学研究発表会論文集, CD-ROM, 2011.

・安井真太郎, 高見淳史, 大森宣暁, 原田昇:バスICカードデータと利用者意識調査に基づく雨天時のバスの運行実態とサービス改善施策に関する研究, 第31回交通工学研究発表会論文集, CD-ROM, 2011.

・諏訪崇人, 高見淳史, 大森宣暁, 原田昇:自転車共同利用システムの計画手法に関する基礎的研究―システムの利用可能性を考慮した供給要素の検討―, 土木計画学研究・論文集27, pp.863-870, 2010.

・牧浩太郎, 高見淳史, 大森宣暁, 原田昇:都市基盤整備による防災性向上に関する実務的な便益計測手法の検討, 土木計画学研究・論文集27, pp.257-264, 2010.

・森井広樹, 高見淳史, 原田昇, 大森宣暁:道路交通センサスデータに基づく短距離自動車移動の全国的実態に関する分析, 第30回交通工学研究発表会論文集, CD-ROM, 2010.

・Dirgahayani, P., N. Harata and N. Ohmori (2010) Evaluation of Intermodality Improvement in Increasing the Attractiveness of BRT System in Jakarta, Indonesia, Selected Proceedings of the 12th WCTR 2010.

・Mosa, A, N. Ohmori and N. Harata (2010) Exploring the Impacts of In-Home Virtual Activities on Daily Activity and Travel Behavior: An Analysis Using Cairo Activity and Telecommunication Diary Data 2006, Selected Proceedings of the 12th WCTR 2010.

・Kokura, M., M. Suga, B. Lee, K. Shirakawa, T. Suwa and N. Ohmori (2010) Safety and Enjoyability Evaluation of Roads and Streets for Bicycle: Case Studies of Bicycle Maps from Utsunomiya and Chigasaki, Japan, Journal of Maps, 2010, pp.199-210.

・Ohmori, N. (2009) Connected Anytime: Telecommunications and Activity-Travel Behavior from an Asian Perspective. In Kitamura R., T. Yoshii and T. Yamamoto (eds.) The Expanding Sphere of Travel Behaviour Research, Selected Papers from the 11th Conference of the International Association for Travel Behaviour Research, Emerald, pp.77-93.

・Mosa, A., N. Harata and N. Ohmori (2009) Simultaneous Model for Household Interactions in Daily Activity, Information and Communication, and Social Behavior, Transportation Research Record 2135, pp.138-150.

・尾松俊, 大森宣暁, 岡村健志, 松本修一, 熊谷靖彦, 原田昇:ITS技術を用いたノーガード電停における安全対策と評価, ITSシンポジウム論文集, CD-ROM, 2009.

・有賀敏典, 青野貞康, 大森宣暁, 原田昇:勤務形態変更時の活動パターンを提示するWebベースシミュレーターの開発−官庁の時差勤務を対象にして−, 第29回交通工学研究発表会論文集, CD-ROM, 2009.

・高見淳史, 原田昇, 大森宣暁, 高瀬知彦:活動施設を併設したバス乗換ターミナルの整備による乗換抵抗軽減効果−バス利用者へのSP調査データに基づく検討−, 第29回交通工学研究発表会論文集, CD-ROM, 2009..

・中村司, 原田昇, 大森宣暁, 高見淳史:休日型パークアンドライドの提案と導入可能性に関する研究, 第29回交通工学研究発表会論文集, CD-ROM, 2009.

・Dirgahayani, P., N. Harata and N. Ohmori (2009) Identifying the Impact of Intermodality on Commute Mode Choice Using a Web-Based Stated Preference Survey Instrument, Proceedings of the 11th International Conference on Computers in Urban Planning and Urban Management, CD-ROM.

・Ohmori, N. and N. Harata (2008) How Different Are Activities while Commuting by Train: A Case in Tokyo, Journal of Economic and Social Geography (TESG), Vol.99, No.5, pp.547-561.

・尾松俊, 大森宣暁, 松本修一, 岡村健志, 熊谷靖彦:地域バス情報システムの開発と導入社会実験―高知における地域ITSの取り組みから―, 土木計画学研究・論文集25, No.4, pp.881-887, 2008.

・高橋理, 高見淳史, 大森宣暁, 原田昇:郊外駅周辺地区への転居予定者の生活交通行動意向とタウン情報提供の効果に関する分析−千葉県柏市・柏の葉地区を例に−, 都市計画論文集, Vol.43, CD-ROM, 2008.

・大森宣暁, 中里盛道, 青野貞康, 円山琢也, 原田昇:WebGISを活用した交通行動自己診断システムの開発とトラベル・フィードバック・プログラムへの適用, 土木学会論文集D, Vol.64, No.1, pp.55-64, 2008.

・瀬戸祐介, 大森宣暁, 原田昇:健康に着目した交通手段転換に関する研究, 第27回交通工学研究発表会論文報告集, pp.333-336, 2007.

・中村司, 高見淳史, 大森宣暁, 原田昇:ダイナミック・パーク・アンド・ライドにおける利用者の評価の変化に関する研究, 第27回交通工学研究発表会論文報告集, pp.205-208, 2007.

・Aono, S., O. Takahashi, Y. Seto, N. Ohmori and N. Harata (2007) Development and Application of a Web Based Activity-Travel Simulator for Travel Feedback Program, Proceedings of 10th International Conference on Computers in Urban Planning and Urban Management, CD-ROM.

・Ohmori, N., T. Hirano and N. Harata (2006) Meeting Appointment and Waiting Behavior with Mobile Communications, Transportation Research Record 1977, pp.250-257.

・丹羽由佳理, 大森宣暁:若者カップルのコミュニケーション行動に関する研究, 都市計画論文集, Vol.41-3, CD-ROM, 2006. [PDF, 411KB]

・中村敦, 大森宣暁, 原田昇:小学生の自転車安全教育における手法とその効果に関する研究, 都市計画論文集, Vol.41-3, CD-ROM, 2006. [PDF, 1,720KB]

・原田昇, 大森宣暁, 泉山浩志:交通に係る社会的排除の評価手法に関する研究, 交通工学, Vol.41, No.2, pp.42-49, 2006.

・留守洋平, 大森宣暁, 原田昇:自転車通勤の推進に関する研究:自動車から自転車への手段転換に着目して, 土木計画学研究・論文集22, No.3, pp.551-557, 2005.

・村上岳司, 大森宣暁, 原田昇:旅行時間信頼性の高い公共交通の導入による利用者の活動スケジュール変化, 土木計画学研究・論文集22, No.3, pp.559-567, 2005.

・杉谷芳宏, 原田昇, 大森宣暁, 円山琢也:マルチエージェント・シミュレーションによる歩行者自転車道の評価, 第25回交通工学研究発表会論文報告集, pp.213-216, 2005.

・Ohmori, N., N. Harata and K. Ohta (2005) Two Applications of GIS-Based Activity-Travel Simulators. In Timmermans H. (ed.), Progress in Activity-Based Analysis, pp.415-435, Elsevier, Oxford.

・中里盛道, 大森宣暁, 円山琢也, 原田昇:GPS携帯電話を用いたアクティビティダイアリー調査に関する研究, 第24回交通工学研究発表会論文報告集, pp.261-264, 2004. [PDF, 347KB]

・村山実, 大森宣暁, 円山琢也, 原田昇:滞在時間モデルを用いた大型商業施設におけるアクティビティ分析, 第24回交通工学研究発表会論文報告集, pp.253-256, 2004.

・牧浩太郎, 円山琢也, 大森宣暁, 原田昇:地下鉄事業者による駐輪場事業の可能性の検討〜駐輪場選択と料金支払方法選択の分析を用いて〜, 土木計画学研究・論文集21, No.2, pp.593-500, 2004.

・Aono, S., N. Ohmori and N. Harata (2004) Development of an Internet-Based Travel Survey System, Proceedings of the International Symposium on City Planning 2004, pp.41-50.

・Pradono, N. Ohmori and N. Harata (2004) Incorporating Risks in the Conditions for PFI in Toll Road Projects: Indonesia Case, Proceedings of the International Symposium on City Planning 2004, pp.71-80.

・Ohmori, N., Y. Muromachi, N. Harata and K. Ohta (2003) Simulation Model for Activity Planning (SMAP): GIS-based Gaming Simulation, Selected Proceedings from the 9th World Conference on Transport Research, CD-ROM, Pergamon. [PDF, 959KB]

・大森宣暁, 原田昇, 太田勝敏:時空間制約下での交通行動理解のためのGISシステムの開発と授業への適用, GIS−理論と応用, Vol.11, No.1, pp.81-89, 2003. [PDF, 312KB]

・Ohmori, N., N. Harata and K. Ohta (2003) Development and Application of GIS-based System for Activity-Travel Patterns under Spatio-Temporal Constraints, Proceedings of the 8th International Conference on Computers in Urban Planning and Urban Management, CD-ROM. [PDF, 430KB]

・平野孝之, 大森宣暁, 原田昇, 太田勝敏:バス待ち行動とバス停環境が待ち抵抗に与える影響, 第22回交通工学研究発表会論文報告集, pp.257-260, 2002. [PDF, 70KB]

・大森宣暁, 原田昇, 太田勝敏:活動プログラム実行時の情報利用・活動パターン分析, 土木計画学研究・論文集19, No.3, pp.423-431, 2002. [PDF, 281KB]

・大森宣暁, 室町泰徳, 原田昇, 太田勝敏:情報通信利用が個人の活動スケジュールに与える影響, 土木計画学研究・論文集18, No.4, pp.587-594, 2001. [PDF, 126KB]

・大森宣暁, 室町泰徳, 原田昇, 太田勝敏:GISベースのゲーミングシミュレーションツールの開発と高齢者の活動交通分析への適用, 土木計画学研究・論文集17, pp.667-676, 2000.[PDF, 1,042KB]

・大森宣暁, 室町泰徳, 原田昇, 太田勝敏:PHSの位置情報サービスを用いた高齢者の一週間の交通行動調査, 第19回交通工学研究発表会論文報告集, pp.113-116, 1999. [PDF, 200KB]

・室町泰徳, 大森宣暁, 原田昇, 太田勝敏:物流調査におけるPHSの利用可能性に関する研究, 第19回交通工学研究発表会論文報告集, pp.109-112, 1999.[PDF, 144KB]

・大森宣暁, 室町泰徳, 原田昇, 太田勝敏:高度情報機器を用いた交通行動データ収集の可能性, 第34回日本都市計画学会学術研究論文集, pp.169-174, 1999. [PDF, 238KB]

・Ohmori, N., Y. Muromachi, N. Harata and K. Ohta (1999) A Study on Accessibility and Going-out Behavior of Aged People Considering Daily Activity Pattern, Journal of the Eastern Asia Society for Transportation Studies, Vol.3, No.5, pp.139-153.[PDF, 362KB]

・大森宣暁, 室町泰徳, 原田昇, 太田勝敏:交通行動調査へのGPSの適用可能性に関する研究, 第18回交通工学研究発表会論文報告集, pp.5-8, 1998.

・大森宣暁, 室町泰徳, 原田昇, 太田勝敏:生活活動パターンを考慮した高齢者のアクセシビリティに関する研究〜秋田市をケース・スタディとして〜, 土木計画学研究・論文集15, pp.671-678, 1998. [PDF, 192KB]

エスニック総説、学会発表、その他

・Ohmori, N, Taniguchi, A. and Dobashi, Y. (2021) Which Do You Like Going Out for Drinking or Drinking at Home? Investigating Relationships Between Drinking Activities and Subjective Well-Being, the 6th International Conference on Transport & Health, Virtual, 14-30 June, 2021. (ICTH Poster Gallery)

・土橋喜人, 大森宣暁, 古賀誉章, 中川敦:ウィズコロナ時代の制約のある人々の生活から見えるインクルーシブな社会に関する考察:宇都宮都市圏を事例に, 土木計画学研究・講演集63, 2021.6.

・大森宣暁:論壇 子供の通学路と交通安全, IATSS Review, Vol.45, No.3, p.3, 2021.2.

・永井徹, 長田哲平, 大森宣暁:3DVRコンテンツが軌道系交通との接触事故防止に与える影響, 画像ラボ, Vol.32, No.2, pp.68-73, 2021.2.

・Dobashi, Y., K. Suzuki and N. Ohmori (2021) An Analysis of the Effectiveness of the Priority Seat in Transportation: Through a Comparative Study of Six Areas in Japan, 2021 TRB Annual Meeting, January, 2021.

・大森宣暁, 谷口綾子, 土橋喜人:飲酒活動の実態と意識および健康/幸福感, 土木計画学研究・講演集, 62, CD-ROM, オンライン, 2020.11.

・土橋喜人, 鈴木克典, 大森宣暁:6地域における優先席の利用実態に関する一考察―札幌市、仙台市、関東圏、京都市、神戸市、福岡市の地下鉄を事例に―, 日本福祉のまちづくり学会第23回全国大会(沖縄大会代替), オンライン, 2020.10.

・服部直樹, 大森宣暁, 長田哲平:心理的リアクタンスに着目した自転車安全利用に関する情報提供の効果:高校生・大学生を対象として, 第40回交通工学研究発表会論文集, CD-ROM, 東京, 2020.9.

・田部井優也, 大森宣暁, 長田哲平:駐車場出入口の構造の違いが自動車交通流に与える影響に関する分析, 第40回交通工学研究発表会論文集, CD-ROM, 東京, 2020.9.

・我妻智世, 長田哲平, 大森宣暁, 古池弘隆:複数地点の受動赤外線自動計測器を用いた中心市街地における歩行者・自転車通行量の変動に関する研究, 第40回交通工学研究発表会論文集, CD-ROM, 東京, 2020.9.

・大森宣暁:飲酒活動と幸福感:新型コロナウイルスの影響, COVID-19に関する土木計画学研究セミナー, Zoom, 2020.08.08.[PDF, 1,724KB]

・長田哲平, 我妻智世, 大森宣暁:自動測定器でみた中心市街地の通行量の変化〜地方都市である宇都宮市の事例〜, COVID-19に関する土木計画学研究セミナー, Zoom, 2020.08.08.

・大森宣暁:ウィズコロナの時代に改めて移動(外出)の意味を考える, 横浜国立大学持続可能なモビリティシステム研究拠点セミナー第3回, Zoom, 2020.07.30.

・糀谷拓未, 大森宣暁, 長田哲平:送迎交通における心理的負担の把握および外出行動が与える主観的幸福感・主観的健康観への影響, 土木計画学研究・講演集, 61, CD-ROM, オンライン, 2020.6.

・古倉宗治, 佐藤利明, 吉川泰生, 大森宣暁:自転車での移動可能な距離における自転車利用の可能性, 土木計画学研究・講演集, 61, CD-ROM, オンライン, 2020.6.

・糀谷拓未, 大森宣暁, 長田哲平:地方都市における外出目的別の送迎交通の実態に関する基礎的研究, 第47回土木学会関東支部技術研究発表会, 船橋, 2020.3.

・服部直樹, 大森宣暁, 長田哲平:社会的規範と心理的リアクタンスに着目した自転車交通安全教育の効果の比較〜高校生・大学生を対象として〜, 第47回土木学会関東支部技術研究発表会, 船橋, 2020.3.

・篠崎広太, 長田哲平, 大森宣暁:自動計測器を用いた自転車通行実態の把握に関する研究〜商店街における押しチャリの推進を目指して〜, 第47回土木学会関東支部技術研究発表会, 船橋, 2020.3.

・中島俊大, 長田哲平, 大森宣暁:観光地における交通需要増が交通ネットワークに与える影響に関する一考察, 第47回土木学会関東支部技術研究発表会, 船橋, 2020.3.

・土方啓慎, 長田哲平, 大森宣暁:地方都市における買物環境に着目した高齢者の居住地の評価〜買物不便レベルの提案〜, 第47回土木学会関東支部技術研究発表会, 船橋, 2020.3.

・Han, Y., Ohmori, N. and Osada, T.:Exploring an intensive approach to supporting out-of-home activities of child-rearing households by a smartphone-based information sharing app, 土木計画学研究・講演集, 60, CD-ROM, 富山, 2019.11.

・高草木祥, 大森宣暁, 長田哲平:子どもの送迎・移動に着目した子育て世帯のアクセシビリティに関する研究, 土木計画学研究・講演集, 60, CD-ROM, 富山, 2019.11.

・Ohmori, N, Sugeno, T. and Osada, T. (2019) How Do Leisure Activities Affect University Students' Well-Being?, 5th International Conference on Transport & Health, Melbourne, November, 2019.(Journal of Transport & Health, Vol.14, Supplement)

・Shirendev, O., Ohmori, N. and Osada, T. (2019) Leisure Activities and Subjective Well-Being of University Students in Mongolia, EASTS 2019, Colombo, 2019.9.

・Tabei, Y., Osada, T. and Ohmori, N. (2019) Problems in Traffic Flow Simulation for Impact Assessment of Large-Scale Retail Stores, Asian-Pacific Planning Societies 2019, Seoul, 2019.8.

・土橋喜人, 大森宣暁:鉄道事業の計画段階からの移動制約者の参加によるバリアフリーの取り組みに対する主観的評価の考察-1990年代からの三つの好事例における利用者の利便性の満足度調査を通して-, 都市計画報告集, No.18, 2019.8.

・田部井優也, 長田哲平, 大森宣暁:商業施設の駐車場出入口構造と交通事故発生状況および車両走行実態の分析, 第39回交通工学研究発表会論文集, CD-ROM, 2019.8.

・永井徹, 田部井優也, 渡邊浩大, 長田哲平, 大森宣暁, 新吉高:軌道系交通との接触事故防止を目的とした3DVRコンテンツの効果に関する研究, 第39回交通工学研究発表会論文集, CD-ROM, 2019.8.

・内田秀平, 永井徹, 田部井優也, 長田哲平, 大森宣暁:広域ミクロ交通流シミュレーションのための自動車OD交通量推計手法に関する研究, 第39回交通工学研究発表会論文集, CD-ROM, 2019.8.

・大森宣暁:子育てしやすく子どもにやさしいまちづくりと土木, 土木技術, Vol.74, No.6, pp.9-13, 2019.6.

・菅野健, 大森宣暁, 長田哲平:夜の繁華街の特性と来訪者の活動実態と意識, 土木計画学研究・講演集, 59, CD-ROM, 名古屋, 2019.6.

・シレンデブ・オユンエルデネ, 大森宣暁, 長田哲平:モンゴルの大学生の自由時間の過ごし方と主観的幸福感に関する研究, 土木計画学研究・講演集, 59, CD-ROM, 名古屋, 2019.6.

・大森宣暁:夜の生活活動を楽しめるまちづくり, 市政研究うつのみや, Vol.15, pp.13-18, 2019.3.

・Han Yuqi, 大森宣暁, 高草木祥, 長田哲平:Development and Operation of Smartphone-Based Inormation Sharing Application for Child-Rearing Households, 第46回土木学会関東支部技術研究発表会, 前橋, 2019.3.

・内田秀平, 田部井優也, 長田哲平, 大森宣暁:大規模小売店舗の入出庫を考慮した自動車OD交通量推計手法の提案, 第46回土木学会関東支部技術研究発表会, 前橋, 2019.3.

・Shirendev Oyun-Erdene, 大森宣暁, 長田哲平:ウランバートル市の大学生の自由時間における活動の実態に関する研究-活動に対する満足度と主観的幸福感との関係-, 第46回土木学会関東支部技術研究発表会, 前橋, 2019.3.

・我妻智世, 長田哲平, 大森宣暁:受動赤外線自動計測器を用いた商店街を中心とする中心市街地の通行料の面的分析, 第46回土木学会関東支部技術研究発表会, 前橋, 2019.3.

・平形将之, 長田哲平, 大森宣暁:ツイートデータのテキストマイニングによる効果的な観光情報発信に関する基礎的研究, 第46回土木学会関東支部技術研究発表会, 前橋, 2019.3.

・内田秀平, 田部井優也, 長田哲平, 大森宣暁:広域ミクロシミュレーションの構築における自動車OD交通量の推計, 第9回人と環境にやさしい交通をめざす全国大会, 前橋, 2019.3.

・平形将之, 長田哲平, 大森宣暁:ビッグデータ分析による効果的な観光情報発信に関する基礎的研究, 第9回人と環境にやさしい交通をめざす全国大会, 前橋, 2019.3.

・渡邊浩大, 長田哲平, 大森宣暁:新設型LRTと自動車接触事故防止を目的とした3DVRコンテンツの効果に関する研究, 第9回人と環境にやさしい交通をめざす全国大会, 前橋, 2019.3.

・齋藤輝, 長田哲平, 大森宣暁:中心市街地における道路空間構成と沿道店舗の立地を考慮した端末物流活動の実態に関する研究, 第9回人と環境にやさしい交通をめざす全国大会, 前橋, 2019.3.

・我妻智世, 齋藤輝, 長田哲平, 大森宣暁:中心部商店街における受動赤外線自動計測器を用いた通行量の面的分析, 第9回人と環境にやさしい交通をめざす全国大会, 前橋, 2019.3.

・韓cg, 大森宣暁, 高草木祥, 長田哲平:情報共有機能を有する子育て世帯の外出行動支援のためのスマートフォンアプリの開発, 第9回人と環境にやさしい交通をめざす全国大会, 前橋, 2019.3.

・大森宣暁:多様な交通動線を計画する, 区画整理士会報, No.196, pp.2-5, 2019.1.

・高草木祥, 大森宣暁, 長田哲平:地方都市都心部における子育て支援施設の利用実態とLRT利用意向, 土木計画学研究・講演集, 58, CD-ROM, 大分, 2018.11.

・田部井優也, 長田哲平, 大森宣暁:商業施設の路外駐車場出入口構造が周辺の交通環境に及ぼす影響に関する基礎的研究-大規模小売店舗に着目して-, 土木計画学研究・講演集, 58, CD-ROM, 大分, 2018.11.

・村上宏紀, 大森宣暁, 長田哲平:自動運転車と瞬間移動装置の利用意向に基づく移動の正の効用に関する考察, 土木計画学研究・講演集, 58, CD-ROM, 大分, 2018.11.

・松本隼宜, 大森宣暁, 長田哲平:新規バス路線沿線の高齢者を対象としたモビリティ・マネジメントの効果分析〜運転免許自主返納意向に着目して〜, 土木計画学研究・講演集, 58, CD-ROM, 大分, 2018.11.

・土橋喜人, 大森宣暁:交通バリアフリーの取り組みにおけるプロジェクト間のPDCAおよび障害当事者運動と市民参加の影響, 土木計画学研究・講演集, 58, CD-ROM, 大分, 2018.11.

・古倉宗治, 佐藤利明, 吉川泰生, 大森宣暁:自転車分担率に応じた自転車活用推進計画の策定推進方策, 土木計画学研究・講演集58, CD-ROM, 大分, 2018.11.

・Dobashi, Y. and N. Ohmori (2018) The Progress of Accessibility in Japan over the Last Three Decades: An Observation Through Three Case Studies, TRANSED2018, Taipei, Taiwan, Nov.12-Nov.15, 2018.

・齋藤輝, 長田哲平, 大森宣暁:中心市街地に位置するアーケード型商店街の端末物流活動が交通に与える影響に関する研究〜栃木県宇都宮市をケーススタディとして〜, 第35回日本物流学会全国大会研究報告集, 2018.9.

・土橋喜人, 大森宣暁:移動困難者のニーズの捉え方について:個人の場合と不特定多数の場合の類似点と相違点について, 第33回リハ工学カンファレンス, 厚木, 2018.8.

・土橋喜人, 大森宣暁:点字ブロック敷設の意義の再考―栃木県ひとにやさしいまちづくり条例の公共的施設のバリアフリー点検を事例に―, 第21回日本福祉のまちづくり学会全国大会概要集, CD-ROM, 神戸, 2018.8.

・Ohmori, N., R. Umino, K. Murakami, T. Osada and S. Takehira (2018) What types of travel do people want to save by teleportation and autonomous driving?, IATBR 2018, Santa Barbara, U.S., July, 2018.

・松本隼宜, 大森宣暁, 長田哲平:新規バス路線沿線の高齢者を対象としたモビリティ・マネジメントの効果分析〜運転免許自主返納意向に着目して〜, 第13回日本モビリティ・マネジメント会議, 豊田, 2018.7.

・長田哲平, 加納壮貴, 高橋優樹, 大森宣暁, 古池弘隆:中心市街地に位置するアーケード型商店街における歩行者・自転車の共存に関する研究研究, 土木計画学研究・講演集, 57, CD-ROM, 東京, 2018.6.

・古倉宗治, 佐藤利明, 吉川泰生, 大森宣暁:自転車活用推進計画の全国展開の可能性及び推進方策に関する研究, 土木計画学研究・講演集57, CD-ROM, 東京, 2018.6.

・大森宣暁:研究室紹介 宇都宮大学地域デザイン科学部社会基盤デザイン学科都市計画研究室, 交通工学, Vol.53, No.2, pp.52-53, 2018.4.

・大森宣暁:編集後記, 福祉のまちづくり研究, Vol.20, No.1, p.77, 2018.3.

・小林直樹, 大森宣暁, 長田哲平:地方都市郊外居住者の外出行動と地域愛着に関する考察, 第45回土木学会関東支部技術研究発表会, 甲府, 2018.3.

・村上宏紀, 大森宣暁, 長田哲平:移動の正の効用と理想の移動に関する考察〜自動運転技術と瞬間移動装置に着目して〜, 第45回土木学会関東支部技術研究発表会, 甲府, 2018.3.

・川向雄太, 長田哲平, 大森宣暁:コンパクトシティ実現による貨物車の輸送距離の変化に関する研究〜宇都宮市の食品スーパーを対象として〜, 第45回土木学会関東支部技術研究発表会, 甲府, 2018.3.

・須田愛美, 長田哲平, 大森宣暁:地方都市における地域愛着の形成と都市施設整備の関係性に係る研究, 第45回土木学会関東支部技術研究発表会, 甲府, 2018.3.

・高橋優樹, 長田哲平, 大森宣暁:自転車通行可の商店街における歩行者の通行快適性に関する研究, 第45回土木学会関東支部技術研究発表会, 甲府, 2018.3.

・大森宣暁:地図の中の風景 江戸時代から続く民間救済機関「感恩講」, 都市計画, Vol.66, No.6, p.1, 2017.12.

・菅野健, 大森宣暁, 長田哲平:大学生の余暇活動と生活の質に関する研究, 土木計画学研究・講演集56, CD-ROM, 2017.11.

・田部井優也, 長田哲平, 大森宣暁:大規模小売店舗立地法における地域の基準の設定状況と大規模小売店舗新設件数の関係性, 土木計画学研究・講演集56, CD-ROM, 2017.11.

・大森宣暁:夜の生活活動を支える都市と交通のあり方に関する研究, 自動車交通研究2017, pp.26-27, 2017.10.

・渡邊浩大, 田部井優也, 永井徹, 長田哲平, 大森宣暁:LRT導入時の車両接触事故防止を目的とした3DVRコンテンツの開発に関する研究, 第42回土木情報学シンポジウム講演集, 2017.9.

・齋藤輝, 長田哲平, 大森宣暁:大規模商業施設中心型商店街地区における端末物流実態に関する一考察, 第34回日本物流学会全国大会, 国分寺, 2017.9.

・Ohmori, N., T. Osada and S. Takehira (2017) Positive Utility of Travel for Various Types of People Including Mobility Handicapped Persons, APPS2017, Nagoya, Japan, 2017.8.

・土橋喜人, 鈴木克典, 大森宣暁:公共交通機関の優先席の実効性に関する考察―札幌市営地下鉄の専用席と関東圏地下鉄の優先席の利用実態比較調査より―, 第20回日本福祉のまちづくり学会全国大会概要集, CD-ROM, 2017.8.

・長田哲平, 加納壮貴, 大森宣暁, 古池弘隆:中心市街地における受動赤外線型自動計測器を用いた歩行者交通量の分析, 第37回交通工学研究発表会論文集, CD-ROM, 2017.8.

・田部井優也, 長田哲平, 大森宣暁:方向別来台数の算出手法に着目した大規模小売店舗の交通アセスメントに関する研究, 第37回交通工学研究発表会論文集, CD-ROM, 2017.8.

・岡安理夏, 大森宣暁, 長田哲平:子ども乗せ自転車の利用環境改善のための情報提供および安全教室の効果, 土木計画学研究・講演集55, CD-ROM, 2017.6.

・大森宣暁:豊かな市民生活を支える都市と交通をデザインする, 市政研究うつのみや, Vol.13, pp.10-12, 2017.4.

・子育ち・子育てまちづくり特別研究委員会:パパから見た子育ち・子育てまちづくり−子育て経験に根ざした研究の可能性−, 特集「子育ち・子育てと福祉のまちづくり」, 福祉のまちづくり研究, Vol.19, No.1, pp.2-13, 2017.3.

・岡安理夏, 長田哲平, 大森宣暁:子ども乗せ自転車の利用環境改善に着目した意識変容に関する研究, 第44回土木学会関東支部技術研究発表会, 2017.3.

・川崎尚紘, 長田哲平, 大森宣暁:歩行者・自転車共存空間における自転車利用実態の基礎的研究, 第44回土木学会関東支部技術研究発表会, 2017.3.

・Zhang, J., Y. Xiong, Y. Jiang, N. Tanaka, N. Ohmori and A. Taniguchi (2017) Behavioral Changes in Migration Associated with Jobs, Residences, and Family Life, In Zhang, J. (ed.) Life-Oriented Behavioral Research for Urban Policy, pp.479-505, Springer, Japan, 2017.1.

・大森宣暁:子育てを楽しめるまちづくり, 新都市, Vol.70, No.12, pp.3-5, 2016.12.

・加納壮貴, 長田哲平, 大森宣暁, 古池弘隆:赤外線を利用した歩行者自動計測システムによる中心市街地の歩行者交通量の実態, 第8回ひとと環境にやさしい交通をめざす全国大会,2016.11.

・齋藤輝, 長田哲平, 大森宣暁:宇都宮市中心市街地における端末物流実態の把握について, 第8回ひとと環境にやさしい交通をめざす全国大会, 2016.11.

・渡邊浩大, 長田哲平, 大森宣暁:VRを用いたLRT導入計画の市民PRに関する研究, 第8回ひとと環境にやさしい交通をめざす全国大会, 2016.11.

・浅野周平, 大森宣暁, 長田哲平:少子高齢社会における買い物アクセシビリティ向上施策の検討に関する研究, CSIS DAYS 2016, 2016.11.

・浅野周平, 大森宣暁, 長田哲平:個人の店舗選択行動を考慮した買い物アクセシビリティ評価手法に関する研究, 土木計画学研究・講演集54, CD-ROM, 2016.11.

・海野稜一, 大森宣暁, 長田哲平, 竹平誠治:多様な属性を有する個人の移動の正の効用に関する考察, 土木計画学研究・講演集54, CD-ROM, 2016.11.

・森本瑛士, 大森宣暁, 菅野健, 長田哲平:若者の余暇活動の実態と意識に関する研究-地方都市への地域定着や移住に着目して-, 土木計画学研究・講演集54, CD-ROM, 2016.11.

・松本隼宜, 長田哲平, 大森宣暁:健康意識に働きかけるモビリティ・マネジメントの効果分析〜新規バス路線沿線居住者を対象として〜, 土木計画学研究・講演集54, CD-ROM, 2016.11.

・田部井優也, 長田哲平, 大森宣暁:電停利用者による道路横断を考慮した軌道系交通導入後の交通流の変化に関する研究, 第36回交通工学研究発表会論文集, CD-ROM, 2016.8.

・青野貞康, 有賀敏典, 大森宣暁:保育園を利用する夫婦の育児と家事の役割分担に関する研究, 第19回日本福祉のまちづくり学会全国大会概要集, CD-ROM, 2016.8.

・松本隼宜, 長田哲平, 大森宣暁, 宇都宮市総合政策部交通政策課:新規バス路線利用促進のための健康意識に働きかけるMMの効果分析, 第11回日本モビリティ・マネジメント会議, 2016.7.

・大森宣暁:復活!夜の都市計画, 土木計画学研究・講演集53, CD-ROM, 2016.5.

・古倉宗治, 大森宣暁, 佐藤利明, 吉川泰生:自転車のルール順守意識と教育啓発内容の有効性, 土木計画学研究・講演集53, CD-ROM, 2016.5.

・張峻屹, 田中暢人, Xiong Yubing, Jiang Ying, 大森宣暁, 谷口綾子:大都市から地方への移住可能性:ライフドメイン間の関連性を入れた行動変容分析, 土木計画学研究・講演集53, CD-ROM, 2016.5.

・大森宣暁:子育て世帯の子どもの送迎と時空間制約, 交通科学, Vol.46, No.2, pp.19-23, 2016.4.

・大森宣暁:リレーエッセイ 福祉のまちづくり考22:ある晩の飲み会のお話し, 福祉のまちづくり, Vol.18, No.1, pp.32-33, 2016.3.

・長田哲平, 加納壮貴, 大森宣暁, 古池弘隆:気象条件が歩行者交通量の変動に与える影響に関する基礎的研究−宇都宮市における自動歩行者数計測器を用いた取り組み−, 第43回土木学会関東支部技術研究発表会, 2016.3.

・飯嶋茂樹, 浅野周平, 長田哲平, 大森宣暁:地方都市における食料品の店舗・宅配による買い物実態に関する基礎的研究−高齢者・非高齢者の比較分析−, 第43回土木学会関東支部技術研究発表会, 2016.3.

・海野稜一, 大森宣暁, 長田哲平, 竹平誠治:移動制約者を含めた多様な属性を有する個人の移動の正の効用に関する基礎的検討, 第43回土木学会関東支部技術研究発表会, 2016.3.

・村田啓, 長田哲平, 大森宣暁:中心市街地の魅力に愛着と利便性が与える影響に関する研究−宇都宮市中心市街地を対象として−, 第43回土木学会関東支部技術研究発表会, 2016.3.

・森本瑛士, 長田哲平, 大森宣暁:若者の地域定着と余暇活動, 第43回土木学会関東支部技術研究発表会, 2016.3.

・大竹秀樹, 小金将輝, 長田哲平, 大森宣暁, 森本章倫:LRTに接続する端末バスの遅れ時間の変化がLRT利用者数に与える影響に関する研究, 土木計画学研究・講演集52, CD-ROM, 2015.11.

・Aono, S. and N. Ohmori (2015) Frequencies and Potential Needs for Activity Participation of Wheel Chair Users in Real Space and Cyber Space: Focusing on Daily Shopping and Private Communications, TRANSED 2015, Lisbon, Portgal, 2015.7.

・Nishimoto, Y., N. Ohmori, T. Akiyama, A. Matsubara, K. Takeshima and F. Touno (2015) Conflicts between Stroller Users and Other Passengers on Public Transportation in Metropolitan Areas, Japan, TRANSED 2015, Lisbon, Portgal, 2015.7.

・Ohmori, N., A. Kobayashi, K. Takami and N. Harata (2015) Troublesome Behavior in Public Transport and Satisfaction with Travel: An International Comparison of Six Countries, IATBR 2015, Windsor, UK, 2015.7.

・大森宣暁:自転車シェアリングの導入は公共交通利用者を減少させる?, 運輸政策研究, Vol.18, No.2, pp.22-23, 2015.7.

・有賀敏典, 青野貞康, 大森宣暁:保育園を利用する世帯のスケジュール制約の把握―宇都宮市内の保育園を対象として―, 土木計画学研究・講演集51, CD-ROM, 2015.6.

・森千鶴, 長田哲平, 大森宣暁, 森本章倫:宇都宮市LRT計画の市民説明におけるAR導入に関する研究, 土木計画学研究・講演集51, CD-ROM, 2015.6.

・近藤雄太, 山本大貴, 長田哲平, 大森宣暁:居住地選択意向と勤務地選択意向の実態に関する研究, 第42回土木学会関東支部技術研究発表会, 2015.3.

・大森宣暁:子ども連れ外出に関する「心のバリアフリー」推進の取り組み, 総合交通メールマガジン, 第75号, 2014.12.25.

・大森宣暁:子ども連れ外出教室を通して子育てしやすいまちづくりを考える, 自動車交通研究2014, pp.22-23, 2014.11.

・有賀敏典, 青野貞康, 山本徳洋, 大森宣暁:活動交通シミュレータを用いた子育て共働き世帯の時空間制約分析, 土木計画学研究・講演集50, CD-ROM, 2014.11.

・藤垣洋平, 高見淳史, 大森宣暁, 原田昇:柔軟な公共交通を対象とした利用者数とサービス水準の循環構造モデル, 土木計画学研究・講演集50, CD-ROM, 2014.11.

・大森宣暁:移動中の携帯電話やスマホの利用, 運輸政策研究, Vol.17, No.2, pp.30-31, 2014.7.

・藤垣洋平, 高見淳史, 大森宣暁, 原田昇:高利便性乗合タクシーの成立可能性分析とサービス変数最適化手法の提案, 土木計画学研究・講演集49, CD-ROM, 2014.6.

・川村竜之介, 谷口綾子, 大森宣暁, 谷口守:公共交通車内における協力行動と規範に関する国際比較, 土木計画学研究・講演集49, CD-ROM, 2014.6.

・谷口綾子, 大森宣暁:ベビーカー利用者の移動時幸福感の国際比較に関する研究, 土木計画学研究・講演集49, CD-ROM, 2014.6.

・寺内義典, 大森宣暁, 有賀敏典, 青野貞康:通園のしやすさに着目した横浜方式の保育整備の立地評価に関する研究, 土木計画学研究・講演集49, CD-ROM, 2014.6.

・真鍋陸太郎, 大森宣暁:大学生の子育て環境に関する理解の様子と子育て関連施策を提案する演習の意義, 土木計画学研究・講演集49, CD-ROM, 2014.6.

・Ohmori, N., A. Taniguchi, R. Manabe, Y. Terauchi, S. Aono (2014) How Different Are Barriers against Out-of-Home Activity Participation for Women Raising Children, Proceedings of the 5th International Conference on Women's Issues in Transportation, pp.109-120.

・Taniguchi, A. and N. Ohmori (2014) Picking Up Children from Day-Care Centers Following a Disaster: Working Mothers' Attitudes and Behavior in Tokyo at the Time of the Great East Japan Earthquake, Proceedings of the 5th International Conference on Women's Issues in Transportation, pp.665-666.

・Ishigami, T., N. Izumi, S. Hirata, N. Ohmori and A. Taniguchi (2014) Travel Behavior of Working Mothers in Tokyo Metropolitan Area, Particularly Addressing Those with Small Children and Their Residential Areas, Proceedings of the 5th International Conference on Women's Issues in Transportation, pp.71-80.

・大森宣暁:東大本郷キャンパス自転車シェアリング実験, ESTメールマガジン 第92号, 2014.3.

・大森宣暁:移動時間の使い方に関する一考察―移動中のアクティビティ国際比較調査を通して―, 土地政策研究, 2014年冬号, pp.53-58, 2014.3.

・大森宣暁:人々の生活活動の変化と交通, 運輸と経済, Vol.74, No.2, pp.77-80, 2014.2.

・大森宣暁:子育てしやすい交通と福祉のまちづくり, 交通工学, Vol.49, No.1, pp.20-23, 2014.1.

・青野貞康, 大森宣暁:車いす利用者の実空間とサイバー空間における生活活動の実態に関する研究―居住地特性と日常的な買物活動および外出時のバリアに関する意識との関係―, 日本都市計画学会第48回学術研究論文発表会ワークショップ「集約型都市構造と交通安全」, 2013.11.

・小山啓之, 大森宣暁:自転車利用者の車道走行促進を目的とした情報提供と意識変化に関する研究―立川駅周辺における自転車走行の実態と意識の変化に関する考察―, 日本都市計画学会第48回学術研究論文発表会ワークショップ「集約型都市構造と交通安全」, 2013.11.

・谷口綾子, 川村竜之介, 大森宣暁:道路空間における協力行動と規範に関する国際比較―歩行者優先の徹底はモラルで決まる?―, 日本都市計画学会第48回学術研究論文発表会ワークショップ「集約型都市構造と交通安全」, 2013.11.

・有賀敏典, 藤垣洋平, 青野貞康, 大森宣暁:子育て共働き世帯の時空間制約を表現する活動交通シミュレータの開発, 土木計画学研究・講演集48, CD-ROM, 2013.11.

・大森宣暁:子育て世帯の多様なライフスタイルを実現する都市と交通のあり方, 都市計画, Vol.62, No.5, pp.28-32, 2013.10.

・小澤悠, 高見淳史, 大森宣暁, 原田昇:大都市圏における行政界を越えるコミュニティバスの成立要因に関する研究, 第68回土木学会年次学術講演会講演概要集第4部, CD-ROM, 2013.9.

・奥村卓也, 高見淳史, 大森宣暁, 原田昇:交通条件を加味した地区類型化と交通行動特性に関する研究, 第68回土木学会年次学術講演会講演概要集第4部, CD-ROM, 2013.9.

・幸谷勇作, 高見淳史, 大森宣暁, 原田昇:東京近郊における都心直結型近距離高速バスの利用実態に関する研究, 第68回土木学会年次学術講演会講演概要集第4部, CD-ROM, 2013.9.

・西響太, 高見淳史, 大森宣暁, 原田昇:茨城県筑西市のデマンド交通「のり愛くん」の利用実態に関する研究, 第68回土木学会年次学術講演会講演概要集第4部, CD-ROM, 2013.9.

・山崎晋, 長谷川万由美, 八藤後猛, 大森宣暁, 植田瑞昌:子育て期の交通バリアフリーに関わる人材育成・普及啓発に関する研究〜「子育ち・子育てバリアフリー教室」テキスト作成の試み, 日本福祉のまちづくり学会 第16回全国大会概要集, 2013.8.

・Ito, K., N. Ohmori, S. Aono, Y., Niwa (2013) How People Find Their Way Back Home During a Natural Disaster, presented at 26th International Cartographic Conference, Dresden, Germany, 2013.8.

・大森宣暁:世帯構成とアクセシビリティが交通発生に与える影響, 運輸政策研究, Vol.16, No.2, pp.54-55, 2013.7. [PDF, 254KB]

・Parady, G.T., Chikaraishi, M., Takami, K., Ohmori, N. and Harata, N. (2013) Does the Built Environment Matter? Incorporating Individual Attitudes and Habits into Travel Behaviour Analysis: A Japanese Case Study, presented at WCTR2013, Rio, Brazil, 2013.7.

・川村竜之介, 谷口綾子, 大森宣暁:公共交通車内における協力行動と社会規範に関する国際比較, 第8回日本モビリティ・マネジメント会議, 2013.7.

・長谷川万由美, 八藤後猛, 大森宣暁, 飯島玲子, 山崎晋, 植田瑞昌:子育て期の交通バリアフリーに関わる人材育成・普及啓発に関する研究〜「子育ち・子育てバリアフリー教室テキスト作成の試み」, 子ども環境学会2013年大会, 2013.4.

・Ito, K., S. Aono, N. Ohmori, Y., Niwa, M., Kawama and C., Kawamata (2013) Observations of Going-Home Behavior in the Greater Tokyo Metropolitan Area after a Major Earthquake, presented at AAG Annual Meeting, L.A., U.S., 2013.4.

・古倉宗治, 大森宣暁:地図は自転車利用促進の重要な手段〜自転車地図に情報を凝縮する〜, 地図中心, 487号, pp.8-11, 2013.4.

・大森宣暁:書評:幸福度をはかる経済学, 福祉のまちづくり研究, Vol.15, No.1, p.57, 2013.3.

・大森宣暁:学会紹介:土木学会土木計画学研究委員会, 福祉のまちづくり研究, Vol.15, No.1, p.58, 2013.3.

・Seo, S.-E., N. Ohmori and N. Harata (2013) Effects of Household Structure and Accessibility on Travel, presented at the TRB 92nd Annual Meeting, 13-1873.

・Seo, S.-E., N. Ohmori and N. Harata (2013) Effects of Household Structure on Elderly Grocery Shopping Behavior in Korea, presented at the TRB 92nd Annual Meeting, 13-2406.

・谷口綾子, 大森宣暁:東日本大震災における首都圏子育て世帯の帰宅困難状況に関する研究, 自動車交通研究2012, pp.18-19, 2012.11.

・青木英明, 高見淳史, 大森宣暁:自転車共同利用の事業規模とサービスの世界的な拡大について, 交通工学, Vol.47, No.4, pp.64-71, 2012.10.

・大森宣暁:若者の交通行動に関する一考察:ヴァーチャル・モビリティに着目して, IATSS Review, Vol.37, No.2, pp.16-21, 2012.9.

・Jana, A., N. Ohmori and N. Harata (2012) Choice Based on Accessibility & Social Determinants-A Case of Elderly Healthcare Decision and Health Trips in India, TRANSED 2012, New Delhi, 2012.9.

・海野みどり, 高見淳史, 大森宣暁, 原田昇:神楽坂地区における歩きたくなる空間の魅力に関する研究, 第67回土木学会年次学術講演会講演概要集第4部, CD-ROM, 2012.9.

・藤垣洋平, 高見淳史, 大森宣暁, 原田昇:多主体協同型バスの成立可能性に関する分析スキームの提案と適用―大型商業施設を目的地とする需要に着目して―, 第67回土木学会年次学術講演会講演概要集第4部, CD-ROM, 2012.9.

・山崎敦広, 高見淳史, 大森宣暁, 原田昇:個人のライフスタイルと将来居住地選好に関する基礎的研究―集約型都市構造を目指して―, 第67回土木学会年次学術講演会講演概要集第4部, CD-ROM, 2012.9.

・青野貞康, 大森宣暁:車いす利用者と健常者の日常生活活動に関する比較分析, 日本福祉のまちづくり学会 第15回全国大会概要集, 2012.8.

・Ariga, T., S. Aono, N. Ohmori and N. Harata (2012) Activity Management Using "Activity Rescheduler with Interactive Generation of Alternative Travel Opportunities", paper presented at the 13th International Conference on Travel Behaviour Research, Toronto, Canada, July 2012.

・大森宣暁:交通分野における子育て関連研究, 福祉のまちづくり研究, Vol.14, No.2, pp.23-28, 2012.7.

・谷口綾子, 大森宣暁:東日本大震災における首都圏子育て世帯の帰宅困難状況に関する研究, 土木計画学研究・講演集45, CD-ROM, 2012.6.

・徐相彦, 大森宣暁, 原田昇:Exploring the Effects of Household Structure on Elderly Grocery Shopping Behavior in Korea, 土木計画学研究・講演集45, CD-ROM, 2012.6.

・大森宣暁:すぐに迎えに行くからね!:緊急避難時の子どもの送迎, 運輸政策研究, Vol.15, No.1, pp.31-32, 2012.4. [PDF, 195KB]

・谷口綾子, 奥山有紀, 真鍋陸太郎, 大森宣暁, 寺内義典:欧州諸国の子育て支援策に関する基礎的研究〜子育て政策とバリアフリー政策に着目して〜, 土木計画学研究・講演集44, CD-ROM, 2011.11.

・安井真太郎, 高見淳史, 原田昇, 大森宣暁:雨天時のバス運行実態とサービス改善施策に関する研究, 第66回土木学会年次学術講演会講演概要集第4部, CD-ROM, 2011.9.

・大森宣暁:シェアリングに関する一考察, ESTメールマガジン 第60号, 2011.7.

・高見淳史, 大森宣暁, 青木英明:ロンドンの自転車共同利用システム「Barclays Cycle Hire Scheme」の計画と現状, 都市計画報告集, No.10-1, pp.55-60, 2011.6.

・大森宣暁, 谷口綾子, 真鍋陸太郎, 寺内義典:子育て中の母親の外出行動とバリアに対する意識, 土木計画学研究・講演集43, CD-ROM, 2011.5.

・大野夏海, 大森宣暁, 高見淳史, 原田昇:移動時間の使い方に関する比較研究〜日本と韓国の学生を対象として〜, 土木計画学研究・講演集43, CD-ROM, 2011.5.

・真鍋陸太郎, 大森宣暁:建築・都市系学部学生の子育て環境の捉え方―都市工学演習を対象としての分析―, 土木計画学研究・講演集43, CD-ROM, 2011.5.

・大森宣暁:雨とワイシャツと私:天候が交通行動に与える影響, 運輸政策研究Vol.13, No.4, pp.33-34, 2011.2. [PDF, 196KB]

・青野貞康, 有賀敏典, 大森宣暁, 原田昇:「活動交通シミュレータ」を用いた「アクティビティ・マネジメント」, 交通工学, Vol.46, No.2, pp.43-48, 2011.3.

・Seo, S.-E., N. Ohmori and N. Harata (2011) Effects of Household Structure and Mobility Changes on Going-Out Behavior of the Elderly in Korea, TRB 90th Annual Meeting Compendium of Papers DVD, 11-3222.

・Seo, S.-E., N. Ohmori and N. Harata (2010) The Effects of Household Structure and Auto Availability Changes on Elderly Travel Behavior in Korea, 土木計画学研究・講演集42, CD-ROM, 2010.11.

・有賀敏典, 松橋啓介, 青野貞康, 大森宣暁:交通手段転換と勤務時間帯の変更を同時に考慮したモビリティ・マネジメントに関する研究, 土木計画学研究・講演集42, CD-ROM, 2010.11.

・小塚琢也, 高見淳史, 大森宣暁, 原田昇:東京都心部の駅間アクセシビリティ評価と基幹的バス路線導入に関する研究, 第65回土木学会年次学術講演会講演概要集第4部, CD-ROM, 2010.9.

・鈴木圭一, 沼尻恵子, 芝崎良美, 大森宣暁, 長谷川万由美, 八藤後猛:安心して子育てができる環境整備のあり方に関する調査研究(その1)−乳幼児連れの移動や施設利用に資する施設・整備に関する実態把握などを通じて−, 日本福祉のまちづくり学会全国大会概要集, 2010.8.

・沼尻恵子, 鈴木圭一, 芝崎良美, 大森宣暁, 長谷川万由美, 八藤後猛:安心して子育てができる環境整備のあり方に関する調査研究(その2)−乳幼児連れに対するヒアリングや整備事例調査を通じて, 日本福祉のまちづくり学会全国大会概要集, 2010.8.

・Mosa, A, N. Harata and N. Ohmori (2010) An Evolutionary Model for Household Interactions in Daily Activity Scheduling, General Proceedings of the 12th WCTR 2010, Lisbon, July 2010.

・橋本まり, 大森宣暁, 高見淳史, 原田昇:保育所送迎の実態と事業所内保育所のあり方に関する研究, 土木計画学研究・講演集41, CD-ROM, 2010.6.

・有賀敏典, 青野貞康, 大森宣暁, 原田昇:Webベースのアクティビティ・シミュレーターを用いた時差勤務制度に対する意向分析, 土木計画学研究・講演集41, CD-ROM, 2010.6.

・寺内義典, 大森宣暁, 谷口綾子, 真鍋陸太郎:居住地周辺の子育て環境についての意識と居住地選択, 土木計画学研究・講演集41, CD-ROM, 2010.6.

・Manabe, R. and N. Ohmori (2010) Analysis of Participation Process and Information Obtained by Various Methods by Applying the "Kakiko Map" to Accessible Transportation Planning, Proceedings of TRANSED 2010, Hong Kong, June 2010.

・大森宣暁:明日のアクティビティ分析, 北村記念シンポジウム, 京都, 2010.04.24-25.

・Ohmori, N., S. Aono and N. Harata (2009) Why Are You Commuting Such a Long Distance? A Case of Bullet Train Commuters in Tokyo, presented at the 12th International Conference on Travel Behaviour Research, Jaipur, December 2009.

・谷口綾子, 柳田穣, 大森宣暁, 真鍋陸太郎, 寺内義典:乳幼児運搬用具の利用実態に関する一考察, 土木計画学研究・講演集40, CD-ROM, 2009.11.

・諏訪崇人, 高見淳史, 大森宣暁, 原田昇:バイクシェアリングシステムの計画・評価手法に関する一考察―パリのVeli'bにおける検討事例を踏まえて―, 土木計画学研究・講演集40, CD-ROM, 2009.11.

・大森宣暁:E-shoppingは良いショッピング?:オランダのケース, 運輸政策研究, Vol.12, No.3, pp.47-48, 2009. [PDF, 238KB]

・大森宣暁:子育て中の外出活動とバリアフリー, 日本福祉のまちづくり学会全国大会概要集, pp.105-108, 2009.

・大森宣暁, 谷口綾子, 真鍋陸太郎, 寺内義典:子育て中の母親の外出活動とバリア, 土木計画学研究・講演集39, CD-ROM, 2009.

・安森渓太郎, 高見淳史, 大森宣暁, 原田昇:夜の繁華街における活動実態と時間制約緩和策が与える影響, 土木計画学研究・講演集39, CD-ROM, 2009.

・有賀敏典, 青野貞康, 大森宣暁, 原田昇:Webベースのアクティビティ・スケジューラーを利用した時差通勤への受容性向上−官公庁職員を対象にして−, 土木計画学研究・講演集39, CD-ROM, 2009.

・Ohmori, N. (2009) Technologies in Transportation Planning and Management, In Horita, M. and H. Koizumi (eds.) Innovations in Collaborative Urban Regeneration, Springer, Japan, pp.67-81.

・Ohmori, N. (2009) Barrier-Free and Accessible Transportation for All, Presented at the cSUR-UT International Symposium on Vulnerability in Cities 2009: Cities in Vulnerability: New Challenges Ahead, in Tokyo, Japan, March 25-27.

・Ohmori, N. (2009) Childcare and Women's Activity Participation in Japan, Presented at the Japan-Netherlands Joint Seminar: Household Activity-Travel Behavior Analysis for Urban Policy-Making of Supporting Women's Participation in Labor Market: A Comparative Study between Japan and the Netherlands, in Eindhoven, the Netherlands, March 18.(see seminar website)

・長谷川万由美, 八藤後猛, 大森宣暁, 山崎晋:子育ち・子育てを支えるためのまちづくりを考える, 福祉のまちづくり, Vol.10, No.2, pp.30-31, 2009.

・Mosa, A., N. Harata and N. Ohmori (2009) Simultaneous Model for Household Interactions in Daily In-Home and Out-of-Home Physical and Virtual Activity Participation, ICT Use, and Social Behavior, the 88th TRB Annual Meeting CD-ROM, 09-3732.

・青木英明, 望月真一, 大森宣暁:欧州のコミュニティ・バイク計画の概要と事業展開について, 第3回・人と環境にやさしい交通をめざす全国大会論文集, pp.75-76, 2008.

・Mosa, A., N. Harata and N. Ohmori (2008) Impacts of ICT Use and Virtual In-Home Activities on Daily Activity and Travel Behavior: A Case Study of Cairo, Egypt, 土木計画学研究・講演集38, CD-ROM, 2008.

・Mosa, A., N. Harata and N. Ohmori (2008) On Modeling Individuals' Out-of-Home Joint with Family Recreational Activity Attitudes, the 10th International Summer Symposium (JSCE).

・Mosa, A., N. Harata and N. Ohmori (2008) An Agent-Based Household Daily Activity Scheduling Model with a Household Kernel Agent DASHA: Conceptualization and Model Architecture, the 10th International Summer Symposium (JSCE).

・Dirgahayani, P., N. Harata and N. Ohmori (2008) The Development of an SP Experimental Design for Evaluating the Impact of Intermodality on Commute Mode Choice: Case Study: Jakarta Metropolitan Area, Indonesia, the 10th International Summer Symposium (JSCE).

・諏訪嵩人, 原田昇, 大森宣暁, 高見淳史:欧州のコミュニティバイクの動向と我が国における潜在利用者の意識に関する研究, 第63回土木学会年次学術講演会講演概要集第4部, CD-ROM, 2008.

・Ohmori, N., T. Omatsu, S. Matsumoto, K. Okamura and N. Harata (2008) Passengers' Waiting Behavior at Bus and Tram Stops, Proceedings of ICTTS 2008, pp.520-531.

・Mosa, A., N. Ohmori and N. Harata (2008) A Prototype Activity Based Scheduling Model with a Household Kernel Agent DASHA: Cairo a Case Study, Proceedings of ICTTS 2008.

・大森宣暁, 原田昇, 青野貞康, 中里盛道:WebGISを活用した交通行動自己診断システムの開発とトラベル・フィードバック・プログラムへの適用, 第3回日本モビリティ・マネジメント会議, 2008.7.

・大森宣暁:夜のアクティビティ分析に向けて, 土木計画学研究・講演集37, CD-ROM, 2008.

・大森宣暁, 青野貞康, 原田昇:新幹線通勤の実態:移動中のアクティビティに着目して, 土木計画学研究・講演集37, CD-ROM, 2008.

・尾松俊, 大森宣暁, 岡村健志, 松本修一, 熊谷靖彦:ノーガード電停対策に関するフォローアップ調査, 土木計画学研究・講演集37, CD-ROM, 2008.

・原祐輔, 高見淳史, 原田昇, 大森宣暁:ゲーム的状況下における交通手段選択に関する実験と分析, 土木計画学研究・講演集37, CD-ROM, 2008.

・Ohmori, N. (2008) Application of Information on Human Activity-Travel Behavior in Urban Space and Time in the Information Age, In Sadahiro, Y. (ed.) Spatial Data Infrastructure for Urban Regeneration, pp.127-145, Springer, Japan.

・青木英明, 望月真一, 大森宣暁:欧州の「コミュニティ・バイク」計画と公的事業の持続可能性について, 交通工学, Vol.43, No.2, pp.55-64, 2008.

・Mosa, A., N. Ohmori and N. Harata (2008) The Impact of Physical and Virtual Mobility on Joint Activity Participation: Case Study of Cairo, Egypt, Paper presented at the 3rd ICT Specialist Meeting, in Bristol, UK, March 16-19.

・大森宣暁:自転車の新しい使い方:公共交通としての共同利用, 運輸政策研究, Vol.10, No.4, pp.44-45, 2008. [PDF, 1,165KB]

・岡村健志, 松本修一, 片岡源宗, 轟朝幸, 寺部慎太郎, 大森宣暁, 熊谷靖彦:高知における地域ITSの実践, 国土と政策, Vol.?, No.27, pp.47-55, 2008.

・高瀬知彦, 高見淳史, 大森宣暁, 原田昇:バス路線網再編の可能性とバス路線再編計画評価のためのデータの入手可能性, 土木計画学研究・講演集36, CD-ROM, 2007.

・尾松俊, 大森宣暁, 原田昇, 岡村健志:バス停・電停利用の実態と環境改善に関する研究, 第62回土木学会年次学術講演会講演概要集第4部, CD-ROM, 2007.

・中村司, 原田昇, 大森宣暁, 高見淳史:ダイナミック・パーク・アンド・ライドにおける利用者の評価の変化に関する研究, 第62回土木学会年次学術講演会講演概要集第4部, CD-ROM, 2007.

・原祐輔, 高見淳史, 原田昇, 大森宣暁:ポートランド都市圏における土地利用・交通計画の連携〜TODプログラムを中心に〜, 第62回土木学会年次学術講演会講演概要集第4部, CD-ROM, 2007.

・Aono, S., N. Ohmori and N. Harata (2007) Travel Feedback Programs in a University Campus, Presented at the 2nd International Workshop on Advanced Transportation Studies (IWATS), in Hiroshima, Japan, August 29.

・Mosa, A., N. Ohmori and N. Harata (2007) A Prototype Activity Based Scheduling Model with a Household Kernel Agent, Presented at the 2nd International Workshop on Advanced Transportation Studies (IWATS), in Hiroshima, Japan, August 29.

・大森宣暁, 高見淳史:研究室紹介 東京大学大学院工学系研究科都市工学専攻都市交通研究室, 交通工学, Vol.42, No.4, pp.124-125, 2007. [PDF, 482KB]

・大森宣暁:真っ赤なランボルギーニ, 道路経済研究所みちプラザ, 2007.7. 道路経済研究所ホームページ

・大森宣暁:新幹線通勤考, 電通報, 風韻, 2007.6. [PDF, 89KB]

・Izumiyama, H., N. Ohmori and N. Harata (2007) Space-Time Accessibility Measures for Evaluating Mobility-Related Social Exclusion of the Elderly, Proceedings of TRANSED2007. [PDF, 227KB]

・青野貞康, 高橋理, 瀬戸祐介, 大森宣暁, 原田昇:交通サービスの提供と組み合わせたモビリティ・マネジメントの効果について, 第二回日本モビリティ・マネジメント会議, 2007.7.

・青野貞康, 高橋理, 瀬戸祐介, 大森宣暁, 原田昇:交通行動自己診断システムの開発と大学キャンパスを対象としたトラベルフィードバックプログラムへの適用, 土木計画学研究・講演集35, CD-ROM, 2007.

・尾松俊, 大森宣暁, 松本修一, 熊谷靖彦:地域バス情報システムの開発と導入社会実験〜高知における地域ITSの取り組みから〜, 土木計画学研究・講演集35, CD-ROM, 2007.

・島田祐介, 大森宣暁, 原田昇:大規模交通プロジェクトにおける不確実性への対応−秋田中央道路を事例として−, 土木計画学研究・講演集34, CD-ROM, 2006.

・有賀敏典, 大森宣暁, 原田昇:公共交通サービス評価のための観光周遊行動のモデル化, 土木計画学研究・講演集34, CD-ROM, 2006.

・Ohmori, N. and N. Harata (2006) Activities While Commuting by Train: A Case in Tokyo, presented at the 2nd ICT Specialist Meeting. Bergen, November 2006.

・大森宣暁:「よく歩きよく遊べ」:子供の交通と健康, 運輸政策研究, Vol.9, No.3, pp.36-37, 2006. [PDF, 298KB]

・高瀬知彦, 原田昇, 大森宣暁, 円山琢也:公共交通機関利用促進策の評価に関する研究〜福岡市市営地下鉄3号線を対象として〜, 第61回土木学会年次学術講演会講演概要集第4部, CD-ROM, 2006.

・高橋理, 原田昇, 大森宣暁, 青野貞康:健康意識と環境意識が交通手段選択に及ぼす影響, 第61回土木学会年次学術講演会講演概要集第4部, CD-ROM, 2006.

・西川悟史, 大森宣暁, 原田昇, 杉谷芳宏:マルチエージェントモデルによる路上障害物を考慮した自転車歩行者道の評価に関する研究, 第61回土木学会年次学術講演会講演概要集第4部, CD-ROM, 2006.

・藤木裕二, 原田昇, 大森宣暁, 円山琢也:日常生活における共同利用意識とカーシェアリング利用意向に関する研究, 第61回土木学会年次学術講演会講演概要集第4部, CD-ROM, 2006.

・Ohmori, N. (2006) Connected Anytime: Telecommunications and Activity-Travel Behavior from Asian Perspectives, presented at the 11th International Conference on Travel Behaviour Research, Kyoto, August 2006. [PDF, 119KB]

・Nakazato, M., N. Ohmori, S. Aono, T. Maruyama and N. Harata (2006) Internet GIS-Based Activity-Travel Simulator for Investigating Alternative Activity-Travel Patterns, presented at the 11th International Conference on Travel Behaviour Research, Kyoto, August 2006. [PDF, 1,000KB]

・Nakazato, M., N. Ohmori, S. Aono, T. Maruyama and N. Harata (2006) Development of a Web GIS-Based Activity-Travel Simulator for Travel Feedback Program, Proceedings of ICTTS2006, pp.920-928.

・Aono, S., N. Ohmori and N. Harata (2006) Development of a Web-GIS Simulator for Holiday Non Work Activities, Proceedings of ICTTS2006, pp.959-967.

・Rahaman, K.R., N. Ohmori and N. Harata (2006) Evaluating Pedestrian's Choice of Some Specific Facilities in Dhaka City, Proceedings of ICTTS2006, pp.730-738.

・大森宣暁, 中里盛道, 青野貞康, 円山琢也, 原田昇:トラベル・フィードバック・プログラムへの交通行動自己診断システムの適用可能性, 第一回日本モビリティ・マネジメント会議, 2006.7.

・中里盛道, 大森宣暁, 青野貞康, 円山琢也, 原田昇:交通行動自己診断システムの開発とトラベル・フィードバック・プログラムへの適用, 土木計画学研究・講演集33, CD-ROM, 2006.

・青野貞康, 大森宣暁, 原田昇:休日私事活動に対応したWeb-GISベースのスケジューリングシミュレータの開発, 土木計画学研究・講演集33, CD-ROM, 2006.

・Dirgahayani, P., N. Ohmori, N. Harata (2006) Identifying Bus Service Network and Stakeholders Shift towards Integrated Feeder System for Busways in Jakarta, Indonesia, 土木計画学研究・講演集33, CD-ROM.

・Ohmori, N., T. Hirano and N. Harata (2006) Meeting Appointment and Waiting Behavior with Mobile Communications, the 85th TRB Annual Meeting CD-ROM, 06-2566. [PDF, 169KB]

・Ohmori, N., M. Nakazato, N. Harata, K. Sasaki and K. Nishii (2006) Activity Diary Surveys Using GPS Mobile Phones and PDA, TRB 85th Annual Meeting Compendium of Papers CD-ROM, 06-3039. [PDF, 220KB]

・片山健介, 円山琢也, 菅正史, 野澤千絵, 大西隆, 城所哲夫, 大森宣暁, 原田昇, 小泉秀樹:大学学部教育における広域計画演習の試み―東京大学都市工学科での実践報告−, 都市計画報告集, No.4-3, pp.71-76, 2006.

・佐久間譲治, 大森宣暁, 原田昇:通勤鉄道乗車中のアクティビティに関する研究, 土木計画学研究・講演集32, CD-ROM, 2005. [PDF, 323KB]

・大森宣暁:高齢者のモビリティとQuality of Life, 運輸政策研究, Vol.8, No.3, pp.54-55, 2005. [PDF, 465KB]

・Ohmori, N., M. Nakazato and N. Harata (2005) GPS Mobile Phone-Based Activity Diary Survey, Proceedings of the Eastern Asia Society for Transportation Studies, Vol.6, CD-ROM.

・Rahaman, K.R., N. Ohmori and N. Harata (2005) Evaluation of the Roadside Walkway Environment of Dhaka City, Proceedings of the Eastern Asia Society for Transportation Studies, Vol.6, CD-ROM.

・内山岳大, 円山琢也, 大森宣暁, 原田昇:誘発交通を考慮した統合需要モデルの逆予測による精度評価, 第60回土木学会年次学術講演会講演概要集第4部, CD-ROM, 2005.

・杉田幸浩, 円山琢也, 大森宣暁, 原田昇:通学利用に依存した地方鉄道の経営改善に関する研究−くま川鉄道を例に−, 第60回土木学会年次学術講演会講演概要集第4部, CD-ROM, 2005.

・杉谷芳宏, 大森宣暁, 円山琢也, 原田昇:マルチエージェント・シミュレーションによる歩行者と自転車の挙動分析, 第60回土木学会年次学術講演会講演概要集第4部, CD-ROM, 2005.

・瀬戸祐介, 原田昇, 大森宣暁, 円山琢也:高速バスの利用促進に関する研究, 第60回土木学会年次学術講演会講演概要集第4部, CD-ROM, 2005.

・田澤直幹, 大森宣暁, 円山琢也, 原田昇:買い物行動におけるカテゴリーマップの有用性に関する研究, 第60回土木学会年次学術講演会講演概要集第4部, CD-ROM, 2005.

・堀智尋, 大森宣暁, 円山琢也, 原田昇:地方都市における高齢者の外出実態と支援方策に関する研究−福井県鯖江市を例として−, 第60回土木学会年次学術講演会講演概要集第4部, CD-ROM, 2005.

・村上岳史, 大森宣暁, 原田昇:沖縄都市モノレール開業に伴う利用者の活動スケジュール変化, 第1回「人と環境にやさしい交通をめざす全国大会」in宇都宮, 2005.6.

・大森宣暁:活動スケジュールの意思決定におけるコミュニケーションの役割, 土木計画学研究・講演集31, CD-ROM, 2005.[PDF, 273KB]

・大森宣暁:アクティビティ分析の進展に関する国際会議報告, 土木学会論文集No.786/IV-67, pp.167-168, 2005.[PDF, 1,233KB]

・Ohmori, N., S. Aono and T. Murakami (2005) Understanding Changes in Activity-Travel Pattern, Presented at International Workshop on Advanced Transportation Studies, in Hiroshima, Japan, March 31.(see IWATS website)

・Ohmori, N. (2005) Youth Activity-Travel Behavior with Mobile Communications in Japan, Presented at the 84th TRB Annual Meeting, in Washington D.C. [PDF, 1,452KB]

・留守洋平, 大森宣暁, 原田昇:自転車利用促進策による自転車通勤の可能性と通勤交通手段転換, 土木計画学研究・概要集30, CD-ROM, 2004.

・Ohmori, N., T. Hirano and N. Harata and K. Ohta (2004) Passengers' Waiting Behavior at Bus Stop, Traffic and Transportation Studies: Proceedings of ICTTS 2004, pp.157-164. [PDF, 164KB]

・Rahaman, K.R., N. Ohmori and N. Harata (2004) Research on Problems of Pedestrian Facilities in Dhaka City, Traffic and Transportation Studies: Proceedings of ICTTS 2004, pp.118-126.

・Pradono, N. Ohmori and N. Harata (2004) Towards Successful Conditions for PFI in Toll Road Projects: Indonesia Case, Traffic and Transportation Studies: Proceedings of ICTTS 2004, pp.43-52.

・大森宣暁:IT時代の生活活動分析・評価システム, ITS世界会議愛知名古屋, 最先端技術発表セッション, 2004. [PDF, 1,123KB]

・Urban Transportation Research Unit (2004) Analysis and Evaluation of Activity-Travel Pattern in an Era of IT, Exhibition at the 11th World Conference on ITS. [PDF, 1,516KB]

・Maki, K., T. Maruyama, N. Ohmori and N. Harata (2004) A Payment Method Choice Model for Measure of Intelligent Bicycle-Parking Tied Up with Stores, Proceedings of the 11th World Congress on ITS, CD-ROM.

・Rahaman, K.R., N. Ohmori and N. Harata (2004) Pedestrian Accidents for Safety Awareness of Urbanities, a Study of Dhaka City, Bangladesh, ACSP2004 45th Annual Meeting.

・庄司義明, 大森宣暁, 原田昇, 太田勝敏:日帰り観光のスケジューリングに関する研究−GISを用いた旅行計画支援システムの開発と適用, 第59回土木学会年次学術講演会講演概要集第4部, CD-ROM, 2004.

・泉山浩志, 大森宣暁, 円山琢也, 原田昇:時空間アクセシビリティに着目した高齢者の交通に係る社会的疎外に関する研究, 第59回土木学会年次学術講演会講演概要集第4部, CD-ROM, 2004.

・中里盛道, 大森宣暁, 円山琢也, 原田昇:GPS携帯電話を用いたアクティビティダイアリー調査に関する研究, 第59回土木学会年次学術講演会講演概要集第4部, CD-ROM, 2004.

・中村敦, 大森宣暁, 円山琢也, 原田昇:小学校における交通環境教育の導入の可能性に関する基礎的研究〜総合的な学習の時間に着目して〜, 第59回土木学会年次学術講演会講演概要集第7部, CD-ROM, 2004.

・鈴木友一, 円山琢也, 大森宣暁, 原田昇:病院利用者の交通手段選択要因と駐車場の混雑対策に関する研究, 第59回土木学会年次学術講演会講演概要集第4部, CD-ROM, 2004.

・武田純平, 円山琢也, 大森宣暁, 原田昇:運輸連合における運賃統合の効果に関する基礎的研究−千葉市を事例として−, 第59回土木学会年次学術講演会講演概要集第4部, CD-ROM, 2004.

・古川雄一, 円山琢也, 大森宣暁, 原田昇:首都圏ロードプライシング実施時の貨物輸送の変化に関する研究−物資流動調査を用いて−, 第59回土木学会年次学術講演会講演概要集第4部, CD-ROM, 2004.

・泉山浩志, 大森宣暁, 円山琢也, 原田昇:外出活動への参加可能性に着目した高齢者の交通に係る社会的疎外に関する研究, 日本福祉のまちづくり学会 第7回全国大会概要集, 2004.

・大森宣暁:テレコミュニケーションは都市の持続再生にいかに貢献できるか?, Sustainable Urban Regeneration, Vol.1, pp.60-61, 2004.

・平野孝之, 大森宣暁, 原田昇:携帯電話の利用が待ち合わせ行動に与える影響, 土木計画学研究・講演集29, CD-ROM, 2004. [PDF, 299KB]

・Ohmori, N., N. Harata and K. Ohta (2004) Two Applications of GIS-Based Activity-Travel Simulators, Presented at EIRASS Workshop on Progress in Activity-Based Analysis, in Marstricht, The Netherlands, May 28-31.[PDF, 806KB]

・Ohmori, N. and N. Harata (2004) Evaluation of Space-Time Accessibility Considering Daily Activity Engagement of the Elderly, Proceedings of TRANSED2004, CD-ROM.[PDF, 223KB]

・大森宣暁:交通と社会的疎外:ヴァーチャルモビリティの可能性, 運輸政策研究, Vol.7, No.1, pp.57-58, 2004. [PDF, 189KB]

・太田武成, 大森宣暁, 原田昇:英国のマルチ・モーダルな都市圏総合交通計画における主体間コンフリクトに関する研究, 土木計画学研究・講演集28, CD-ROM, 2003.

・平野孝之, 大森宣暁, 原田昇:駅構内と駅周辺施設における待ち合わせ場所の選択に関する研究, 土木計画学研究・講演集28, CD-ROM, 2003.

・牧浩太郎, 大森宣暁, 原田昇:鉄道事業者による駐輪場事業の有用性と実現可能性の検討〜現在の駐輪場事業の評価と新たな施策の検討のために〜, 土木計画学研究・講演集28, CD-ROM, 2003.

・丹羽由佳理, 大森宣暁:コミュニケーション行動におけるライフスタイルへの影響−遠距離恋愛カップルにみる互いの行動認識, 日本建築学会2003年度大会学術講演梗概集, CD-ROM, 2003.

・大森宣暁:情報通信利用による交通行動の変化に関する考察〜グループインタビュー調査を通して〜, 土木計画学研究・講演集27, CD-ROM, 2003. [PDF, 348KB]

・丹羽由佳理, 大森宣暁:遠距離恋愛カップルのコミュニケーション行動に関する考察, 土木計画学研究・講演集27, CD-ROM, 2003.[PDF, 254KB]

・青野貞康, 原田昇, 大森宣暁:トリップ特性を考慮した休日私事交通のツアーパターンに関する研究, 土木計画学研究・講演集27, CD-ROM, 2003.

・大森宣暁:理想の通勤時間は何分?−IT時代における移動の正の効用に関する考察−, 運輸政策研究, Vol.6, No.1, pp.56-57, 2003. [PDF, 52KB]

・大森宣暁:人の活動・交通行動分析における空間解析研究の将来展望, CSIS workshop on research agenda for spatial analysis, 2003. [PDF, 12KB]

・野田高広, 大森宣暁, 原田昇, 太田勝敏:商業地の歩行者空間の構成要素と選好との関係分析, 第57回土木学会年次学術講演会講演概要集第4部, CD-ROM, 2002. [PDF, 84KB]

・平野孝之, 大森宣暁, 原田昇, 太田勝敏:バス待ち抵抗緩和のためのバス停整備に関する研究, 第57回土木学会年次学術講演会講演概要集第4部, CD-ROM, 2002. [PDF, 33KB]

・山田高嗣, 大森宣暁, 原田昇, 太田勝敏:駐輪実態観測調査による放置自転車の評価〜本郷三丁目の事例をもとに〜, 第57回土木学会年次学術講演会講演概要集第4部, CD-ROM, 2002. [PDF, 36KB]


・Ohmori, N., Y. Muromachi, N. Harata and K. Ohta (2002) Analysis of Day-to-Day Variations of Travel Time Using GPS and GIS, Traffic and Transportation Studies: Proceedings of ICTTS 2002, Vol.2, pp.1306-1313. [PDF, 1,166KB]

・Ohmori, N., Y. Muromachi, N. Harata and K. Ohta (2000) Travel Behavior Data Collected Using GPS and PHS, Traffic and Transportation Studies: Proceedings of ICTTS 2000, pp.851-858. [PDF, 165KB]

・大森宣暁:IT時代のアクティビティデータの収集・活用, 土木計画学研究・講演集25, CD-ROM, 2002.[PDF, 42KB]

・大森宣暁:高齢者・障害者の生活活動・交通行動分析のための手法とデータ需要, 土木計画学研究・講演集25, CD-ROM, 2002. [PDF, 281KB]

・大森宣暁, 原田昇, 太田勝敏:活動プログラム実行時の情報利用行動に関する研究〜一日営業マン実験を通して〜, 土木計画学研究・講演集24, CD-ROM, 2001. [PDF, 108KB]

・大森宣暁, 原田昇, 太田勝敏:時空間制約下での交通行動理解のための教育用GISシステムの開発, 地理情報システム学会講演論文集第10巻, pp.385-388, 2001. [PDF, 211KB]

・大森宣暁:第9回世界交通学会報告, 交通工学, Vol.36, No.5, pp.81-82, 2001.

・Ohmori, N., Y. Muromachi, N. Harata and K. Ohta (2001) Simulation Model for Activity Planning (SMAP): GIS-based Gaming Simulation, Proceedings of the 9th World Conference on Transport Research, CD-ROM. [PDF, 252KB]

・大森宣暁:ITを活用した交通解析と計画への反映, 応用地域学会(ARSC)第14回研究発表大会, 2000.

・大森宣暁, 室町泰徳, 原田昇, 太田勝敏:情報通信が活動スケジュールと交通行動に与える影響に関する考察, 土木計画学研究・講演集23(2), pp.849-852, 2000. [PDF, 138KB]

・秋山哲男, 飯田克弘, 磯部友彦, 大森宣暁, 片田敏孝, 北川博巳, 木村一裕, 児玉健, 清水煌三, 大藤武彦, 新田保次, 藤村安則, 溝端光雄, 三星昭宏, 安江雪菜, 山田稔, 横山哲:高齢社会における交通システム整備の研究領域と緊急課題, 土木計画学研究・講演集23(1), pp.783-790, 2000.

・Harata N. and N. Ohmori (2000) Applicability of Advanced Information and Communication Technologies to Travel Behavior Surveys, WIN NewsLetter, Vol.1/No.3, pp.5-6.

・大森宣暁, 室町泰徳, 原田昇, 太田勝敏:GISベースのゲーミングシミュレーションを用いた高齢者の活動交通分析, 第55回土木学会年次学術講演会講演概要集第4部, 2000. [PDF, 704KB]

・大森宣暁, 室町泰徳, 原田昇, 太田勝敏:GISを用いた応答型調査による高齢者の活動交通分析, 福祉のまちづくり研究会 第3回全国大会概要集, pp.203-206, 2000.[PDF, 690KB]

・大森宣暁, 室町泰徳, 原田昇, 太田勝敏:世帯員間の相互作用を考慮した活動交通分析〜時空間制約に着目した同乗可能性〜, 土木計画学研究・講演集22(2), pp.675-678, 1999. [PDF, 147KB]

・大森宣暁, 室町泰徳, 原田昇, 太田勝敏:生活活動パターンを考慮した高齢者のアクセシビリティに関する考察〜秋田市をケース・スタディとして〜, 土木計画学研究・講演集20(2), pp.671-678, 1997.

・大森宣暁, 太田勝敏, 原田昇, 室町泰徳:活動日誌調査による高齢者の日常生活活動と外出行動の分析, 第52回土木学会年次学術講演会講演概要集第4部, pp.62-63, 1997.

エスニック著書等

・地域デザイン科学研究会 編:地域デザイン思考 地域と向き合う82のテーマ, 「5-3バリアフリーの交通まちづくり」分担, 北樹出版, 2020.3.

公益社団法人 日本交通政策研究会:日交研シリーズ A-767 少子高齢社会における夜の生活活動を支える都市と交通のあり方に関する研究, 主査:大森宣暁, 第1章, 第2章分担, 2020.3.

公益社団法人 日本交通政策研究会:日交研シリーズ A-738 夜の生活活動を支え生活の質を向上させる都市と交通のあり方に関する研究, 主査:大森宣暁, 第2章分担, 2018.12.

公益社団法人 日本交通政策研究会:日交研シリーズ A-698 夜の生活活動を支える都市と交通のあり方に関する研究, 主査:大森宣暁, 第2章, 第3章分担, 2018.3.

・伊藤守, 小泉秀樹, 三本木政之, 似田貝香門, 橋本和孝, 長谷部弘, 日昭夫, 吉原直樹 編:コミュニティ事典, 春風社, 「子育てとまちづくり」分担, 2017.7.

公益社団法人 日本交通政策研究会:日交研シリーズ A-678 少子高齢社会における子育てしやすいまちづくりに関する研究, 主査:大森宣暁, 第2章分担, 2017.1.

公益社団法人 日本交通政策研究会:日交研シリーズ A-654 子育て世帯の生活の質向上に資する都市・交通施策に関する研究, 主査:大森宣暁, 2016.5.

・土木計画学研究委員会 市民生活行動研究小委員会 編:市民生活行動学, 丸善出版, 第11章, 第12章分担, 2015.3.

公益社団法人 日本交通政策研究会:日交研シリーズ A-619 子育て世帯の生活の質向上に資する都市と交通のあり方に関する研究, 主査:大森宣暁, 第3章, 第4章, 付録分担, 2015.2.

公益社団法人 日本交通政策研究会:日交研シリーズ A-594 子育て世帯の多様なライフスタイルを実現する都市と交通のあり方に関する研究, 主査:大森宣暁, 第2章分担, 2014.6.

公益社団法人 日本交通政策研究会:日交研シリーズ A-557 子育て世帯の多様なライフスタイルを実現する都市・交通施策に関する研究, 主査:大森宣暁, 2012.12.

公益社団法人 日本交通政策研究会:日交研シリーズ A-536 子育て世帯の多様なライフスタイルを支援する都市・交通施策, 主査:大森宣暁, 第1章分担, 2012.1.

・大森宣暁:日交研シリーズ B-147 [講演会] 移動中のアクティビティを考慮した交通システムに関する考察, 大森宣暁, 2011.8.

公益社団法人 日本交通政策研究会:日交研シリーズ A-514 子育てバリアフリー施策とまちづくり, 主査:大森宣暁, 第1章, 2.1, 2.2, 第4章、付録分担, 2011.4.

日本交通政策研究会:日交研シリーズ A-490 子育て中の外出および社会参加を支援するバリアフリー施策, 主査:大森宣暁, 第1章, 第3章, 第4章分担, 2009.11.

日本交通政策研究会:日交研シリーズ A-486 交通メガプロジェクト計画における不確実性への対応−計画プロセスと計画手法再考−, 第4章、付録分担, 2009.5.

・(財)道路経済研究所:道経研シリーズ A-123 海外における交通分析手法の開発動向に関する研究, 第1章1.3分担, 2005.10.

・(財)道路経済研究所:道経研シリーズ A-117 海外における交通分析手法の開発動向に関する研究2, 第3章分担, 2004.12. [PDF, 256KB]

・(財)道路経済研究所:道経研シリーズ A-109 海外における交通分析手法の開発動向に関する研究, 第2章、付録分担, 2004.2.

・(財)道路経済研究所:道経研シリーズ A-107 総合的な交通政策・計画の分析評価手法とモデルの展開, 第6章分担, 2003.12.

・大森宣暁:日交研シリーズ A-343 GISを用いた活動交通分析・評価システムの開発と適用, 日本交通政策研究会, 2003.10

日本交通政策研究会:日交研シリーズ A-331 交通GISの高度活用に関する研究, 第3章、付録分担, 2002.11.

・(財)道路経済研究所:道経研シリーズ A-96 大ロンドン(セントラルゾーン)混雑課金命令2001 ロンドン市長への報告, 第3章分担, 2002.10.

・(財)道路経済研究所:道経研シリーズ A-95 交通モデリングハンドブック(抄訳), 第2、3、4、16、27、37章分担, 2002.6.

日本交通政策研究会:日交研シリーズ A-312 交通GISの高度活用に関する研究, 第6章、第10章分担, 2001.12.

・(財)道路経済研究所:道経研シリーズ A-84 英国「都市地域の道路交通計画評価マニュアル」(抄訳), 第4章分担, 2001.2.


エスニック受賞

・ASCE 2017 Outstanding Reviewer, 2018.3.

・第20回日本福祉のまちづくり学会全国大会 大会奨励賞(土橋喜人, 鈴木克典と共同で受賞), 2017.11.

・第7回ペアレンティングアワード(国土交通省 公共交通機関等におけるベビーカー利用に関する協議会として受賞), 2014.12.

・日本都市計画学会年間優秀論文賞(藤垣洋平, 高見淳史, 原田昇と共同で受賞), 2013.5.

・The 12th WCTR, The Prize of Cairo University for the Paper on Transport in Developing Countries (with Ahmed Ibrahem Mosa and Noboru Harata), 2010.7.

・山下太郎学術研究奨励賞, 2009.6.

・日本モビリティマネジメント会議, 平成20年度JCOMM技術賞(原田昇, 青野貞康, 中里盛道と共同で受賞), 2008.7.

・第19回交通工学研究発表会, 研究奨励賞受賞(室町泰徳, 原田昇, 太田勝敏と共同で受賞), 1999.12.

・第18回交通工学研究発表会, 研究奨励賞受賞(室町泰徳, 原田昇, 太田勝敏と共同で受賞), 1998.11.

・第52回土木学会年次学術研究講演会, 優秀講演者表彰, 1997.11.



エスニック所属学会等

土木学会

日本都市計画学会

交通工学研究会

日本福祉のまちづくり学会

地理情報システム学会

日本交通政策研究会

国際交通安全学会

計画・交通研究会

WINの会

World Conference on Transport Research Society (WCTRS)

Transportation Research Board (TRB)

International Association of Travel Behaviour Research (IATBR)

Eastern Asia Society for Transportation Studies (EASTS)


エスニック学会等委員会活動

・栃木県自転車の安全で適正な利用の促進に関する条例の制定に向けた検討会, 座長(2021.4-現在)

・国際交通安全学会英文論文集編集委員会, 委員(2021.4〜現在)

・土木学会1級土木技術者資格委員会, 幹事長(2021.3〜現在)

・栃木県県北サイクルツーリズム推進協議会 委員(2020.7〜現在)

土木学会, 土木計画学研究委員会, 新しいモビリティサービスやモビリティツールの展開を前提とした交通計画論の包括的研究小委員会 委員 幹事(2020.6〜現在)

・栃木県自転車活用推進計画策定委員会 委員長(2019.11〜現在)

・横浜市バリアフリー検討協議会磯子区部会 部会長(2019.10〜現在)

・宇都宮市LRTまちづくり部会 部会長(2019.9〜現在)

・芳賀・宇都宮基幹公共交通検討委員会 委員(2019.8〜現在)

・宇都宮市交通結節点等基盤整備部会 委員(2019.7〜現在)

・栃木県建築審査会 委員(2019.7〜現在)

宇都宮まちづくり推進機構 総務部会 部会長(2019.7〜現在)

土木学会, 土木計画学研究委員会, モビリティ・ギャップ研究小委員会 委員(2019.6〜現在)

国土交通省移動等円滑化評価会議関東分科会 副会長(2019.6〜現在)

国土交通省, 子育てにやさしい移動に関する協議会 委員(2018.11〜現在)

栃木県都市計画区域マスタープラン専門委員会 委員長(2018.10〜現在)

東京都市圏総合都市交通体系調査技術検討会 生活圏ワーキング 委員(2018.8〜現在)

交通エコロジー・モビリティ財団 次世代モビリティ検討委員会 委員(2018.8〜現在)

うつのみや市政研究センター 企画運営アドバイザー(2018.4〜現在)

千代田区地域福祉交通「風ぐるま」運行協議会 会長(2018.3〜現在)

・栃木県都市計画審議会 委員 職務代理(2018.2〜現在)

土木学会, 土木計画学研究委員会, 子育てしやすく子どもにやさしいまちづくり研究小委員会 委員長(2017.6〜現在)

日本福祉のまちづくり学会 理事(2017.6〜現在)

宇都宮まちづくり推進機構 理事(2017.5〜現在)

・立川市総合都市交通戦略協議会 座長(2017.3〜現在)

さいたま市さいたまはーと推進協議会 会長(2017.1〜現在)

東京オリンピック・パラリンピック等に向けたとちぎビジョン推進協議会 委員(2016.9〜現在)

第77回国民体育大会栃木県準備委員会 輸送・交通専門委員会 座長(2016.9〜現在)

土木学会関東支部栃木会 幹事 企画運営部会長(2016.8〜現在)

とちぎ建設技術センター 理事(2016.4〜現在)

宇都宮市都市計画審議会 会長(2016.4〜現在)

足立区移動等円滑化協議会 会長(2015.11〜現在)

土木学会, 土木計画学研究委員会, 地方創成と若者生活研究小委員会 委員(2015.6〜現在)

・栃木県ひとにやさしいまちづくり推進協議会 会長(2014.12〜現在)

高根沢町地域公共交通会議 委員(2014.10〜現在)

台東区地域公共交通会議 会長(2014.4〜現在)

日本都市計画学会, 国際委員会 委員(2013.7〜現在)

日本福祉のまちづくり学会, 国際交流特別研究委員会 委員(2013.6〜現在)

立川市自転車等駐車対策協議会 委員長(2012.10〜現在)

横浜市バリアフリー検討協議会 副会長(2012.4〜現在)

荒川区地域公共交通会議 会長(2012.2〜現在)

中央区地域公共交通会議 委員(2011.11〜現在)

日本福祉のまちづくり学会, 会誌委員会 委員(2011.6〜現在)

台東区バリアフリー協議会 副会長(2011.5〜現在)

・東京都10区共同福祉有償運送運営協議会 会長(2009.7〜現在)

日本福祉のまちづくり学会 子育ち・子育てまちづくり特別研究委員会 委員(2008.4〜現在)

国土交通省 関東運輸局 バリアフリーリーダー(2006.3〜現在)

埼玉県北足立北部地区福祉有償運送市町共同設置運営協議会 会長(2005.10〜現在)

終了したもの(2000〜2019)


エスニックリンク

Professor Michael G. McNally, Center for Activity Systems Analysis, Institute of Transportation Studies, University of California, Irvine

環境情報雑誌『ネイチャーインタフェイス』(総監修 板生清)

ICT: Mobilizing Persons, Places and Spaces - an international thematic network on ICT, Everyday Life and Urban Change




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